予感 詩月カオリ 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

予感  ♪  詩月カオリ
作詞 : 詩月カオリ
作曲 : 詩月カオリ

忘れていた 心の鍵が
そっと 開かれてゆく
何度も観たワンシーンのように
繰り返し 思い出される

あんなに誓ったはずなのに
簡単に引き寄せられてく
もう二度と戻らないと決めたのに
また どうして?

君の指に触れた あの瞬間
おさえてた気持ちが あふれ出す
交わる熱い視線 戸惑う心
叶わない恋とわかってるから

泣きたいほど好きになったのは
きっと 君が初めてで
側に居ると苦しくなる
募る想い 膨らんでゆく

あの時 振り切ったはずなのに
切なさをもてあましている
もう一度戻れたらと願ってる
また どうして?

君の指に触れた あの日のように
おさえてた気持ちを 解き放つ
ただこのまま時間が止まればいい
叶わない恋とわかってるけど

傷つかない恋なんてないのかな
誰も傷つけたくないのに
君が幸せになればいいと
光を求めていたのに…

君の指に触れた あの瞬間
おさえてた気持ちが あふれ出す
ただこのまま時間が止まればいい
叶わない恋とわかってるけど


ミニ情報
アルバム「GOING ON」収録曲
詩月カオリの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
詩月カオリ「予感」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ