北港 神野美伽 歌詞

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神野美伽
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北港  ♪  神野美伽
作詞 : 荒木とよひさ
作曲 : 弦哲也

雪が舞い込む 暖簾の裾に
細腕ひとつで 賄う酒場
この港町(まち)捨てても 行く先なんか
浮世の外には ないけれど
生きてゆきます 北港
あなたどこまで愛せばいいの

酔えば心も 髪まで熱い
吹雪を抱いても 冷えない身体
夢なら会えても 面影だけが
枕を泪で 濡らすけど
生きてゆきます 北港
あなたどこまで守ればいいの

春は嘘つき 仕合せなんか
根雪が解けても 帰っちゃこない
死ぬほど惚れてた 待ち人だから
いのちも凍って いいけれど
生きてゆきます 北港
あなたどこまで耐えればいいの


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神野美伽の人気曲 この歌手の人気曲一覧

千年の恋歌♪我ガ恋ハ 千尋ノ海ノ 捨テ小舟
喜びましょう♪わたしは 生き方を 迷わない
③北港♪雪が舞い込む 暖簾の裾に
若狭の女♪死ぬほど憎い あの人に
惚れた男で女はかわる♪めぐり逢えたの 最後の人に
夢のカタチ♪自信が持てなくて 自然に振舞えず
めおと雲♪わたしの心に 浮かべた雲は
黒髪♪手さぐりをしてきたけれど
おんなの波止場♪鴎が低く飛ぶ 夕陽が窓染める
赤とんぼ♪あなたの頬が まだ甘く

神野美伽の新曲 この歌手の新曲一覧

千年の恋歌♪我ガ恋ハ 千尋ノ海ノ 捨テ小舟
夢のカタチ♪自信が持てなくて 自然に振舞えず
石狩哀歌♪潮の香りとョ 打ち寄す波がョ
石狩挽歌(スタジオライブバージョン)♪海猫(ごめ)が鳴くから
風岬♪海鳴り 黒髪 波しぶき
たまゆらの花♪月を鏡に 洗う黒髪 風の手がさらう
北港♪雪が舞い込む 暖簾の裾に
赤とんぼ♪あなたの頬が まだ甘く
おんなの波止場♪鴎が低く飛ぶ 夕陽が窓染める
惚れた男で女はかわる♪めぐり逢えたの 最後の人に

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