それを青春と呼ぶ日 - SKE48(旅立ち卒業組)の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

それを青春と呼ぶ日-SKE48(旅立ち卒業組)
それを青春と呼ぶ日  ♪  SKE48(旅立ち卒業組)
作詞 : 秋元康
作曲 : 毛塚雄太

誰もいない劇場(シアター)
灯りの消えた狭いステージ
客席の真ん中で
私は別れを告げる

同(おんな)じ夢を目指して
仲間と歌い踊り続けた
あの日の汗や
ひたむきさを
思うだけで胸が締め付けられる

ありがとう
過ぎ去った日々よ
私のすべて
振り向けば
つらかったことさえ
輝いてる
大切なその記憶を
ずっと この胸に抱いて
何も後悔ない足跡
それを青春と呼ぶ日が来た

客席から見えた
私は頑張っていたのかな?
ステージのその姿
誰かに誉めて欲しかった

自分の道が見えずに
何度も辞めようと思ったけど
他のメンバーの頑張りを見て
自分に足りないもの気づかされた

ありがとう
新しい道よ
私の未来
どこまでも
太陽がその先を
照らしている
ゆっくりと目を閉じれば
きっと 思い出すでしょう
いつか帰って来るこの場所を
それを青春と呼ぶ日が来た

ありがとう
多くの仲間よ
見守る人よ
なぜだろう
この頬を濡らすのは
寂しいから
ゆっくりと上を向いて
涙 我慢して笑う
もっと素敵になって会おうね
それを青春と呼ぶ日が来た


SKE48(旅立ち卒業組)の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
Vacancy
愛のために何を捨てる?
今の私じゃダメなんだ
夏よ、急げ!
ライフルガール
ゼロベース
ホライズン
てっぺんとったるて!
制服を脱ぎたくなって来た
花占い
それを青春と呼ぶ日/SKE48(旅立ち卒業組)の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ