もしも私が空に住んでいたら 岩佐美咲 歌詞

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岩佐美咲
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もしも私が空に住んでいたら  ♪  岩佐美咲
作詞 : 秋元康
作曲 : 重永亮介

人目忍んだ道に疲れ果て
隠し通した夢から醒める
愛し合ってはいけないあなたを
宿の窓辺からそっと見送る

もしも私が空に住んでいたら
悲しみを集めて
雨を降らせるわ
人は誰でもずぶ濡れになって
いつかの青空を思い出すでしょう

月に一度の逢瀬(おうせ)を重ねて
手に入れたものは偽名と孤独
あなたが襖(ふすま)を静かに締めてく
そんな気遣いがため息になる

もしも私が空に住んでいたら
ふしあわせな人に
そっと 陽を射すわ
頬の涙は触れられないけど
自分のその指で拭う日が来る

出逢ったこと 愛したこと
そのすべては運命だと信じているけど…

もしも私が空に住んでいたら
悲しみを集めて
雨を降らせるわ
人は誰でもずぶ濡れになって
いつかの青空を思い出すでしょう


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ヘビーローテーション〈演歌バージョン〉♪ポップコーンが 弾けるように
鯖街道♪小浜(おばま)の港に鯖が揚がる頃
瀬戸の花嫁♪瀬戸は日暮れて 夕波小波
無人駅♪列車の窓に 北の岬 ぼかすように雪が降る
⑤もしも私が空に住んでいたら♪人目忍んだ道に疲れ果て
ハナミズキ♪空を押し上げて 手を伸ばす君
初酒♪生きてりゃいろいろと
初恋よ こんにちは♪あなたの姿を見つけた時
(秘)どっきりで行こう♪(秘)どっきりで行こう
帰郷〈岩佐美咲バージョン〉♪どこまでも続く 一本の道を

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ふたり酒♪生きてゆくのが つらい日は
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