みちのく風酒場 千葉一夫 歌詞

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千葉一夫
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みちのく風酒場  ♪  千葉一夫
作詞 : たかたかし
作曲 : 宮下健治

山背(やませ)がはしる 海鳴りほえる
窓がきしんで ちらつく小雪
旅の男が 熱燗ならべ
ここで二人で 飲み明かそうと
冗談めかして 目で笑う
みちのく港の 風酒場

雑音入りの ラジオがながす
昔きいてた 哀愁列車
旅の男の 酒のむ仕草
まるであの人 もどったようで
声さえはなやぎ 注ぐお酒
みちのく港の 風酒場

女が流れて 十年ちょっと
喋ることばも 地元の訛り
旅の男と 顔つきあわせ
土地の魚に 箸つけながら
ポツリポツリと 酒ばなし
みちのく港の 風酒場


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千葉一夫の人気曲 この歌手の人気曲一覧

男笠♪親も無ければ 塒(ねぐら)も持たぬ
笛吹川♪川面に寄り添う 水鳥に
ふたり舟♪♠ 流れて行こう
焼けぼっくいに火がついた♪噂の彼女は どうしたの?
秋保の宿♪障子閉めても 私の耳に
絆酒♪惚れて十年 二十年 俺にゃ自慢の
こころ坂♪ここまで来るには いろいろあった
⑧みちのく風酒場♪山背(やませ)がはしる
心の絆♪ひと足遅れの しあわせと
紫陽花しぐれ♪藍染めの 浴衣に咲いた

千葉一夫の新曲 この歌手の新曲一覧

紫陽花しぐれ♪藍染めの 浴衣に咲いた
深山のつばき♪冬の寒さに 耐えながら
恋なさけ♪傘にかくれて 降りしく雪に
心の絆♪ひと足遅れの しあわせと
横浜ラスト・ナイト♪小雨の伊勢佐木 あなたに出逢い
焼けぼっくいに火がついた♪噂の彼女は どうしたの?
みちのく風酒場♪山背(やませ)がはしる
東京浮舟♪夜に流れる ネオン川 女未練は
こころ坂♪ここまで来るには いろいろあった
東京・ソウル・ラブコール♪あなた今頃 何してますか

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