海峡の宿 伍代夏子 歌詞

歌詞ナビ

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

伍代夏子
公式サイト
海峡の宿  ♪  伍代夏子
作詞 : 喜多條忠
作曲 : 若草恵

人をだました こともない
ふたりが世間を だましてる
あなたの指が 頬紅に
やさしく触れる そのあとを
涙 涙 ひと筋 こぼれます

このままでいいですか
このままが このままがいいですか
朝がふたりを 引き離すまで
抱いて 抱いて 抱いてください
海峡の宿

海に黄色い 橋あかり
淋しい女の 首飾り
あなたにめぐり 逢うまでは
泣くのは負ける ことでした
こころ こころ 鞭打ち 生きて来た

甘えてもいいですか
はじけても はじけてもいいですか
朝がふたりを 引き離すまで
夢を 夢を 夢を見させて
海峡の宿

このままでいいですか
このままが このままがいいですか
朝がふたりを 引き離すまで
抱いて 抱いて 抱いてください
海峡の宿


伍代夏子「海峡の宿」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
伍代夏子の人気曲 この歌手の人気曲一覧

横濱エラヴィータ♪赤いレンガの 倉庫が並ぶ
海峡の宿♪人をだました こともない
肱川あらし♪非の打ちどころの ない人なんていませんよ
宵待ち灯り♪酔ってうたた寝 あなたの頬に
秘め歌♪心のなかで 死なせた恋を
浮世坂♪四角四面の 世間と言うが
夜桜迷い子♪提灯の紅あかり 浮きたつ桜に
忍ぶ雨♪人目にふれる 花よりも
恋ざんげ♪あれは七月 蝉しぐれ 瀬音したたる
恋夜雨♪生まれたばかりの 嬰児(みどりご)は

伍代夏子の新曲 この歌手の新曲一覧

宵待ち灯り♪酔ってうたた寝 あなたの頬に
袖しぐれ♪あふれる涙を 蛇の目の傘に
肱川あらし♪非の打ちどころの ない人なんていませんよ
夢待ち港♪汽笛がひとつ 鳴るたびに
ほろよい酒場♪惚れた男は 気ままな夜風
恋夜雨♪生まれたばかりの 嬰児(みどりご)は
恋ざんげ♪あれは七月 蝉しぐれ 瀬音したたる
海峡の宿♪人をだました こともない
横濱エラヴィータ♪赤いレンガの 倉庫が並ぶ
霧笛橋♪胸におさめた はずなのに

スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着情報検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ