頬杖とカフェ・マキアート 前田敦子 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

前田敦子
公式サイト
頬杖とカフェ・マキアート  ♪  前田敦子
作詞 : 秋元康
作曲 : 平隆介

冷めてしまったカフェ・マキアート
ミルクの泡が寂しく見える
あなたのことを考えてたから
口もつけずに ぼーっとしていた

どうして誰かを好きになると
私が私じゃなくなるの?

頬杖ついて
殻に籠って
過ぎてく時間に気づかずに…
夢の中で生きるように
“もしも”ばかりが浮かんで消えてくよ

半分飲んだカフェ・マキアート
そう いつもより苦く感じる
電話かメール ずっと待ちながら
忙しいんだと自分に言い聞かせた

友達だったらためらわずに
心に正直になれるのに…

頬杖ついて
壁を作って
私の世界に一人きり
もっと もっと逢いたくて
恋の仕方がわからなくなるよ

頬杖ついて
殻に籠って
過ぎてく時間に気づかずに…
いつのまにか黄昏れて
今日も終わってしまう
頬杖ついて
壁を作って
私の世界に一人きり
もっと もっと逢いたくて
恋の仕方がわからなくなるよ


ミニ情報
アルバム「Selfish」収録曲
前田敦子の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
前田敦子「頬杖とカフェ・マキアート」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ