初恋の頃 手嶌葵 歌詞

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手嶌葵
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初恋の頃  ♪  手嶌葵
作詞 : 宮崎吾朗・谷山浩子
作曲 : 谷山浩子

あなたの影を 踏んで歩いた
夕陽 空ににじんでた 丘の上
つかずはなれず 並んで歩く
そんな 二人あの頃

会えばいつも 照れてばかりいて
大切なことは なにも言えなくて
笑いながら うわさ話とか
他愛のないこと おしゃべりした

ただそれだけで わたし よかったの
ただそれだけですべて 満たされた
つかずはなれず 並んで歩く
そんな 初恋の頃

恋人なら もどかしく思う
その距離がなぜか とても愛しくて
心の中 どんな夢よりも
真珠や星より 輝いてた

あなたの影を 踏んで歩いた
夕陽 空ににじんでた 丘の上
つかずはなれず 並んで歩く
そんな 初恋の頃

そんな 初恋の頃


ミニ情報
映画「コクリコ坂から」挿入歌
アルバム「コクリコ坂から 歌集」収録曲
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明日への手紙♪元気でいますか 大事な人はできましたか
♪雨が遠く 街並み霞ませて
テルーの唄♪夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる
この瞬間を♪移りゆく 時の中で 同じ場所に生まれた
いつでも夢を♪星よりひそかに 雨よりやさしく
いてくれて ありがとう♪ゆるやかな日射し 射し込めば
瑠璃色の地球♪夜明けの来ない夜は無いさ
♪ねぇ 変わらないものは
月のかけら♪いつも早い朝 見る夢は
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