喧嘩祭りの日に 鳥羽一郎 歌詞

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鳥羽一郎
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喧嘩祭りの日に  ♪  鳥羽一郎
作詞 : もず唱平
作曲 : 船村徹

ふるさとに
喧嘩祭りがあって その日に喧嘩して
洒落にならない それっきり
寒の秋刀魚を 荒酢でしめた熟れ鮨が
昨夜(ゆうべ)届いて泣かされた
お袋さんよ 勘弁な

ふるさとに
喧嘩祭りがあって その日に喧嘩して
ぷいと飛び出し それっきり
惚れた女に あなたの故郷(くに)の熊野灘
みせて欲しいと せがまれて
どうしたもんか 困ったね

ふるさとに
喧嘩祭りがあって その日に喧嘩して
梨の礫(つぶて)だ それっきり
漁師継ぐ気は さらさらないが雪の日に
沖へ船出す 親父には
いっぱい注いで やりたいね


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おふくろ♪生まれ育った 故郷の 昔なつかし
兄弟船♪波の谷間に 命の花が ふたつ並んで
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我武者羅♪女の小指と 情けほどけず
海賊の舟唄♪今ゆけ 海賊(さむらい)

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瞼の母はしょっぺぇや♪愛に形が あるならば おふくろそれは
海賊の舟唄♪今ゆけ 海賊(さむらい)
我武者羅♪女の小指と 情けほどけず
北海夫婦唄♪風…襟裳(えりも)の… 風がヨー
昭和男は浪花節♪馬鹿が利口に 化けたって
千年桜♪幾度幾千(いくどいくせん)
飛騨の龍♪飛騨(ひだ)の匠(たくみ)と
心機一転♪都会生活(とかいぐらし)に
日向灘♪ひむかの朝日が 熱く燃えて登るぜ

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