大切なきもち - 福島和可菜の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

大切なきもち-福島和可菜
Jword 福島和可菜
公式サイト
大切なきもち  ♪  福島和可菜
作詞 : 平義隆
作曲 : 平義隆

孤独だって知ってたって愛してたの
本気だって言えなくって震えてたの

髪を切ったことさえ
あなたは気づいてくれないのね
求めはいけないと分かっていても
期待してしまうわたしがいる

待ち合わせのカフェでは
ふたりはどんな風に見えるかしら
独り占めできないあなたの笑顔
愛しいほどに苦しい

ぎこちなく笑うわたしを
哀れに思わないで
ほんとの気持ちを隠しながらも
そばにいたかった馬鹿な女よ

孤独だって知ってたって愛してたの
本気だって言えなくって震えてたの
悲しみって知ってたってあなたのこと
嫌いになれない自分が嫌いよ
この恋にしがみつく私の中の
弱さからさよならするね

近くにいるほど何故
あなたを遠くに感じてしまう
諦めてしまうことをはじめから
決めていた空しい恋

手を伸ばし何度抱いても
あなたはつかめないの
頼りない光そっと辿るように
今日まで想い続けていたけれど

孤独だって知ってたって愛してたの
本気だって言えなくって震えてたの
悲しみって知ってたってあなたのこと
嫌いになれない自分が嫌いよ
この恋にしがみつく私の中の
弱さからさよならするね
弱さからさよならするね


ミニ情報
アルバム「Smileちょい足し、元気ちょい足し」収録曲
福島和可菜の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
Hello&Sunshine
I Wish
スノーランド〜白い花火〜
Surpriseちょい足し
Morning Girl
大切なきもち/福島和可菜の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ