友達だと思ってたのに 森山直太朗 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

森山直太朗
公式サイト
友達だと思ってたのに  ♪  森山直太朗
作詞 : 森山直太朗・御徒町凧
作曲 : 森山直太朗・御徒町凧

友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げた
みんながやれと けしかけて
泣きながら 下ろした拳

友達だと思ってたのに 君はもう見てくれない
こうして僕は いるのにさ
空気のように 空気のように

友達だと思ってたのに 思ってたのは僕だけさ
悪いことって なんだろう
誰に訊いたら いいんだろう

昼下がりの公園で ブランコに揺られてる
友達だと思ってたのに そのことが悲しくて
悲しくて

友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げた
涙もでない 悔しさを
みんなどうして いるんだろう

人のいない歩道橋 騒がしい町並み
友達だと思ってたのに 君は今どんな気持ち
どんな気持ち


ミニ情報
アルバム「レア・トラックス vol.1」収録曲
森山直太朗の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
森山直太朗「友達だと思ってたのに」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ