碧色の空 eufonius 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

eufonius
公式サイト
碧色の空  ♪  eufonius
作詞 : riya
作曲 : 菊地創

まるで全部空っぽのよう
願う事に耐え切れずに
この身体を繋ぐ糸が
いつものように問いかける

憂鬱な痛みを振りほどいて
波より静かな果ての果てを探して

何処にも行けない深い場所で

吐き出す影さえ抱き締めてる
それでも綺麗な空を仰いだら、
触れたら、
その体温にも気付けるだろう

黙ったまま通り過ぎる
消したはずの時間だけが
この身体を繋ぎ止める
弱さだけを連れながら

乾いた眩暈を振りほどいて
螺旋の眠りをこの両手で壊して

闇よりも暗い深い場所で

誰にも届かず一人きりで
それでも失くせない
不確かな日々を描けば
その存在にも気付けるだろう

いつかは


ミニ情報
アルバム「碧のスケープ」収録曲
eufoniusの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
eufonius「碧色の空」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ