elekto - eufoniusの歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

eufonius
公式サイト
elekto  ♪  eufonius
作詞 : riya
作曲 : 菊地創

ひとりぼっちで流れてく星
吐く息も白く舞い上がる
消えてしまいそうな夜

凍る空気が手を握ったら
心を閉じ込めてしまうから
願わなくたっていい

酷く泣き明かしたら
世界は動いて行くのか
弾けそうな泡にこの声を乗せれば
君の上にも降り注ぐ

君の小さな目と唇が
三日月になって向かい合い
また泣きたくなった

ねえ 聞いて
静かにして聞いていて
ほら 運命がドアを叩いている

この窓辺から飛び立つ日まで
傷跡は 闇を照らすように
身体の奥で眠る

僕はこれから君に
どれ程たくさんの輝くものたちを
あげる事が出来るかな

痛みで壊せるなら
光で満たせるなら


ミニ情報
アルバム「碧のスケープ」収録曲
eufoniusの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
elekto/eufoniusの歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ