消えたプレヤード LUNKHEAD 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

消えたプレヤード  ♪  LUNKHEAD
作詞 : 小高芳太朗
作曲 : 小高芳太朗

燃え尽きていく夕方の雲
東に吸い込まれる影

今日が笑う 寂しそうに

誰もいない国領川で僕はただ立ち尽くしていた
紫色の空の下 迷子みたいに

そして あたりまえに夜が来る

ああ、なんにもない音が響く
干涸びた枯れ葉みたいだ

月が笑う 寂しそうに

誰もいない国領川で僕はまだ立ち尽くしていて
紫色の空はもう何処かに消えた

遠くで鳴く犬の声

誰もいない 誰もいない

僕は独りで考える
あの娘は誰のために泣いていたのか?

気付けば街には灯が点り…


ミニ情報
アルバム「AT0M」収録曲
LUNKHEADの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
LUNKHEAD「消えたプレヤード」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ