vesperbell. - 圭の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

vesperbell.

 ♪ 

作詞 : 圭
作曲 : 圭

冷たい痛みが心の目の前を塞いでたあの夜も
消えない光は痛みのすぐ傍で朝を待つ

月の2番地にある 金色の鏡には
次の春が来る頃に 映る君が笑ってる

やがて切ない涙は消えてゆく 瞳を開いて

馨しき愛の呑りは今夜 雪に変わるよ

見えない道を踏み鳴らして
空に飾る言葉を歌ってゆこう

twinkle/starlight/magic/imagine
twinkle/starlight/magic/imagine
twinkle/starlight/magic/imagine
twinkle/starlight/magic/imagine

眩き甘いメロディーは どんな虹を架けるよ

twinkle/starlight/magic/imagine
次の春が来る前に
twinkle/starlight/magic/imagine
君は自由を手にして

枯れない言葉と願いは すぐ傍の愛しい そう 君に
枯れない無邪気な笑顔で夢見てた 素直になれない君に


ミニ情報
アルバム「silk tree.」収録曲
圭の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
wailing wall.
end of Sunday/black hircine.
17.
barred door.
the blueroom.
sleep2 the moon.
gresham face cream.
the primary.
ring clef.
pitiful emotional picture.
vesperbell./圭の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ