388859 - flumpoolの歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

flumpool
公式サイト
388859  ♪  flumpool
作詞 : flumpool
作曲 : flumpool

「サヨナラ」の4文字。
君がどれくらいためらったかわかる午前4時
ごめんねとか打つとこで
どれくらい好きかってことばかりまだ指がなぞって
聞きたくもない文字に滲む
ただの消去じゃない想い
何度も何度も書いてはまた消して
どうしようもなくなって裸足で飛び出した
消しても消せない僕らの想い出が
こんな情けない背中を押してる
居心地の悪いベンチ
君が好きだった景色をヒザが痛くなるまで見てる

君がひくような事ばかり
頭の中拡がって
僕の知らない君の一部すら
許せなくて問い詰めてはまた落ちて
どうしようもない感情ぶつけてただけの僕は
君の何ひとつわかってないな
何度も何度も書いてはまた消して
君をただ受け止めたくて飛び出した
君が告げたさよならが僕のこんな情けない背中を押した
君は僕をただ消去しなかった
なのに僕は何ひとつ君をわかってないまま


ミニ情報
アルバム「Unreal」収録曲
flumpoolの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
388859/flumpoolの歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ