しゃぼんだま 茶太 歌詞

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しゃぼんだま  ♪  茶太
作詞 : 茶太
作曲 : 下村陽子

桜並木のほうにふわふわと漂う
七色の丸い玉
力いっぱい吹いてみる

駄菓子屋のおまけだった
シャボン玉で暇をつぶす

ちゃんと決めてきたのに
今日も言えなくて
きっと勘が鋭いから気づいてる気がする

なんか言えないままの
たったひと言を
ずっと先延ばしの心 ユラユラ揺らいで

別に秘密にする理由など無いのに
タイミング計ってたら
どんどん言えなくなってく

小さめの泡の群れが
強めの風に飛んで弾けた

ちょっと胸が痛んで
ちょっとうつむいて
ずっとこのままじゃいられないことを知っている

でもうまい言葉が
まだ浮かばなくて
ずっと先延ばしの心 ユラユラ揺らいで

せいいっぱい息を吹きこんだ
特大のシャボン玉は
僕の重い気持ちにひっぱられ
草の上であっけなく弾けた

ちょっと胸が痛んで
ちょっとうつむいて
ちょっと君の家までこれから行こうかな なんて

もっとうまく言えたら
もっと素直なら
きっと君のこと傷つけないですむのかな


ミニ情報
アルバム「空の記憶」収録曲
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空の記憶♪選べないほど大切なものが二つあったんだ
モノクロ♪少し冷たい風 雨雲を運んで
しゃぼんだま♪桜並木のほうにふわふわと漂う
たんとんとたん♪土曜の昼 帰り道の途中で
太陽♪「何もかもがいやになる!」
かえりみち♪外灯の明かり灯る頃 少し手前のバス停で降りた

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