舞鶴港 三田りょう 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

三田りょう
公式サイト
舞鶴港  ♪  三田りょう
作詞 : 坂口照幸
作曲 : 弦哲也

男は波止場へ 来るたびに
過去への階段 下りるのか
その名も舞鶴 風吹く港
俺は魅かれて ここへ来た

煙草の赫い火 ブイの火か
セピアに霞んで 海が鳴る
立たずむその先 連絡船の
姿見えたよ 幻の

男と女の 舞台幕
下ろしたあとでは もう開かぬ
おまえのその夢 その行末に
なぜに報いて やれぬ奴

死ぬ気で生きれば 誰だって
いい日は来るもの 見えるもの
その名も舞鶴 旅立つ港
俺もここから もう一度


三田りょうの新着歌詞を見る⇒
三田りょうの人気歌詞を見る⇒
三田りょう「舞鶴港」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
この歌詞をスマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ