東京ではめずらしい四月の雪 香田晋 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

香田晋
公式サイト
東京ではめずらしい四月の雪  ♪  香田晋
作詞 : 阿久悠
作曲 : 三木たかし

東京ではめずらしい四月の雪
桜の花が身を縮め
嘘つく春を怨んでる
ようやく二人に陽がさして
希望が少し見えたのに
この大雪はなんだろう
どういう占いか
春よ春よ春よここにいて
春よ春よ若い二人をあたためて
雪にまぎれて心の花を
春よ春よどうか散らさないで

東京ではめずらしい四月の雪
小犬のようにはしゃぐには
からだが少しやせ過ぎた
小さな窓から見渡せば
眩(まぶ)しく光る銀世界
この明るさをどうしよう
夢見ていいだろか
春よ春よ春よ行かないで
春よ春よ花と緑を持って来て
雪の景色で心の色を
春よ春よ消してしまわないで

春よ春よ春よここにいて
春よ春よ若い二人をあたためて


香田晋の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
香田晋「東京ではめずらしい四月の雪」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ