恋のディペンデンス - アンティック-珈琲店-の歌詞

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アンティック-珈琲店-
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恋のディペンデンス  ♪  アンティック-珈琲店-
作詞 : みく
作曲 : カノン

よくあるウワサ話 聴こえないフリして流すけれど
「都会の空は狭く、星が無い真っ暗世界」だってさ

うっすら遠くに見える過去のモノクロのメモリー
いつになったらボクの視界 カラフルに変わるの?

計算だけの恋をしなけりゃ良かった ドラマの物語で十分
ありのままでの気持ちで触れられたら 頬の上を濡らすキミを見ること無かった

夜が更け日が昇って 明日に向かってくいつものサイクル
どうにか抜けだしたい 溺れる魚になってゆくわ

チクタク時間は過ぎて 進む距離は増えない
依存症の進行 止めるク・ス・リは無いのさ

永遠なんてないことわかってたんだ 別れの言葉胸に募る
壊れ合うことしか出来なかったボクら 永遠に咲くはずの恋の花 散らした

うっすら遠くに見える過去のモノクロのメモリー
いつになったらボクの視界 カラフルに変わるの?

計算だけの恋をしなけりゃ良かった ドラマの物語で十分
ありのままでの気持ちで触れられたら 頬の上を濡らすキミを
永遠なんてないことわかってたんだ 別れの言葉胸に募る
壊れ合うことしか出来なかったボクら
永遠に咲くはずの恋の花
散らした


ミニ情報
アルバム「アンティック-珈琲店-」収録曲
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