白い足跡 - Plastic Treeの歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

Plastic Tree
公式サイト
白い足跡  ♪  Plastic Tree
作詞 : 長谷川正
作曲 : 長谷川正

窓辺にはため息でガラスを曇らせた君
ひんやりと時間だけ部屋に流れて
すまし顔の冬の夜白くやさしい雪は降る
悲しみは美しくここrに積もった

騒いだ胸の意味さえ忘れてゆくから
淋しく笑う横顔ぼんやり見つめた

月も無い夜だけど光は消えたりしないね
深い森迷い込む足元照らすよ
すまし顔の冬の夜白くやさしい雪は降る
知り過ぎた僕たちを許してくように

振り向いても足跡はもう見えないから
帰り道が分からないこのまま消えそうで

ポケットに滑りこむ君の手は温かくて
何一つ変わらずにいて欲しい気がした

騒いだ胸の意味さえ忘れてゆくから
淋しく笑う横顔ぼんやり見つめた
振り向いても足跡はもう見えないから
戻れなくなる僕らはこのまま消えそうで


ミニ情報
アルバム「B面画報」収録曲
Plastic Treeの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
白い足跡/Plastic Treeの歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ