港のれん - 三代沙也可の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

Jword 三代沙也可
公式サイト
港のれん  ♪  三代沙也可
作詞 : たかたかし
作曲 : 伊藤雪彦

酒をざ注ぎたす 女の襟足(えり)に
おまえと同じ ほくろが一つ
指輪もやれずに 東京捨てて
ひとり港の 縄のれん
汽笛がグラスに しみる夜

俺をいつでも まっすぐ見つめ
信じてくれた おまえの瞳
男の勝手で 泣かせたままで
ひとり旅路の 縄のれん
恨んでいるのか あの路地で

遠くなるほど 寄り添うように
別れた今も やさしく匂う
おまえを忘れる その日は来ない
ひとり港の 縄のれん
男が背中で 詫(わ)びる夜


三代沙也可の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
鎌倉恋歌
江ノ島ひとり〜歌謡浪曲入り〜
恋文しぐれ
札幌ラプソディ
倖せの花
白い花のタンゴ
アカシアの下で
夢蕾
あなたの女
ふたり舟
港のれん/三代沙也可の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ