きっともう恋にはならない - 竹井詩織里の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

きっともう恋にはならない

 ♪ 

竹井詩織里

作詞 : AZUKI 七
作曲 : 大野愛果

週末二人会うまでにどれ位互いを想うでしょう
近づく程にある種のキョリを生みだしてくようだな

飽きもせず話してたことだとか
ただずっと並んで歩いたことだとか
ふいの小さなプレゼントとか
何処へゆく時間だったのでしょう

きっともう恋にはならない
それが新しい'特別'であるかのように
馴れ合いではなく
わかり合えた二人の言葉はテレパシー?

雨に濡れても二人ならふざけたまんまで走れる
そんな風にただ信じてた 夢みがちなのは得意です

わりと打たれ弱い方だとか
一人で決めるのは苦手だとか
人見知りも度がすぎることも
どっか似ている二人だからね

きっともう恋にはならない
わかってるけれど重ねた日々は愛しく
もう少し やれるんじゃないかって
語りかけるように後押しするのです

きっともう恋にはならない
それが新しい'特別'であるかのように
馴れ合いではなく
わかり合えた二人の言葉はテレパシー?

恋に戻れない
それはこの国のありふれた愛の形で
退屈じゃなく
時を重ねた二人が手にするもの?です。


ミニ情報
「JAPAN COUNTDOWN」8月エンディングテーマ
アルバム「Diary」収録曲
竹井詩織里の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
グッバイハロー
song for you
at eighteen
セツナの光景
ノーサイド
夕暮れの雨と
追憶
いびつな果実
迷子の街
最後のカーブ
きっともう恋にはならない/竹井詩織里の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ