星のくずは銀の色 高田梢枝 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

高田梢枝
公式サイト
星のくずは銀の色  ♪  高田梢枝
作詞 : 高田梢枝
作曲 : 高田梢枝・TOMI YO

鏡の中に映る自分 ごめんと遠ざかってく背中
どうしてこんな風に生まれた

自分のみにくさ汚さを つきつけられる度ただ逃げて
作られていくあの場所

あぁ なんてかわいそうなの
ずっとここにいていいんだよ
やさしい声

悲劇のお姫様は 素敵なダンス踊って
あったかいなぐさめを待っている
今夜のためだけに 音楽は鳴り続ける
似合わないドレスと ぶかぶかのくつの下に
たくさんのやさしさ 踏みつけながら

もう少しだけ 少しだけと そこにいる時間は増えて
積み重ねる言い訳は 空を埋めてく

お城から見える景色 青い海 輝く虹
でもここに来る人は誰もいない

受け入れて向き合うの そんなことわかってる
現実はどんどん色を失って

あぁ なんて居心地がいいんだろう
ずっとここにいていいんだよ
繰り返される声

今夜も一人で踊るダンス ステップはうまくなってく
言葉を忘れてしまうほど
小さな足音が 軽やかに響いている
お似合いのドレスと ピカピカのくつと
満月のライトの中で

悲劇のお姫様は 素敵なダンス踊って
あったかいなぐさめを待っている
今夜のためだけに 音楽は鳴り続ける
似合わないドレスと ぶかぶかのくつの下に
たくさんのやさしさ 踏みつけながら

もう少しだけ 少しだけと そこにいる時間は増えて
積み重ねる言い訳は 空を埋めてく


高田梢枝の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
高田梢枝「星のくずは銀の色」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ