男の燈台 - 三門忠司の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

Jword 三門忠司
公式サイト
男の燈台  ♪  三門忠司
作詞 : 仁井谷俊也
作曲 : 山口ひろし

酒場は男の 燈台と
いつか誰かが 云っていた
こころ時化(しけ)てる 路地裏で
みつけた堤灯(あかり)の 暖かさ
生きぬく生命(いのち)の 灯(ひ)がともる

徳利を並べて ゆらゆらと
酔えば一夜(いちや)の 酒の舟
遠い彼方で 呼ぶものは
可愛いあの娘の あの胸か
それとも忘れた あの夢か

嵐の夜更けが 過ぎたなら
凪(なぎ)の夜明けが 来るという
溺れかけてた 俺だけど
無情(つめたい)ばかりの 都会(まち)じゃない
情けの涙も 明日もある


三門忠司の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
くれないの雨
君恋酒
兄弟流し
雨降る波止場
浪花川
東京無情
男の時計
博多川
男の地図
小春三吉 相惚れ駒
男の燈台/三門忠司の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ