熊野古道 - 水森かおりの歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

Jword 水森かおり
公式サイト
熊野古道  ♪  水森かおり
作詞 : 木下龍太郎
作曲 : 弦哲也

離れるほどに 恋しさつのる
心はなんて あまのじゃく
列車を何度か 乗り継いで
熊野古道を ひとり旅
切れぬ未練に 振り向けば
足を取られる 木の根道

女は愛に 欲ばりだから
重荷になって いたみたい
ないものねだりの 悪いくせ
熊野古道は 石畳
消したつもりの 面影が
杉の木立に 見え隠れ

涙の川を 何度か渡り
女は強く なると言う
つまづきながらも また一歩
熊野古道を 峠越え
歩き通した その時が
きっと私の ひとり立ち


水森かおりの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
早鞆ノ瀬戸
宇和島 別れ波
花の東京
越後水原
ふるさとほっこり村
大糸線
大和路の恋
恋人岬
伊勢めぐり
鳥羽の旅
熊野古道/水森かおりの歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ