満月の夕 BRAHMAN 歌詞

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BRAHMAN
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満月の夕  ♪  BRAHMAN
作詞 : 中川敬・山口洋
作曲 : 中川敬・山口洋

風が吹く 港の方から 焼けあとを包むようにおどす風
悲しくて すべてを笑う 乾く冬の夕

時を超え国境線から 幾千里のがれきの町に立つ
この胸の振り子は鳴らす “今”を刻むため

飼い主をなくした柴犬が 同胞とじゃれながら道をゆく
解き放たれ すべてを笑う 乾く冬の夕

ヤサホーヤ 唄がきこえる 眠らずに朝まで踊る
ヤサホーヤ 焚火を囲む 吐く息の白さが踊る
解き放て いのちで笑え 満月の夕

声のない叫びは煙となり 風に吹かれ空へと舞い上がる
言葉にいったい何の意味がある 乾く冬の夕

ヤサホーヤ 唄がきこえる 眠らずに朝まで踊る
ヤサホーヤ 三線鳴らす 吐く息の白さが踊る
解き放て 生命で笑え 満月の夕

ヤサホーヤ 唄がきこえる 眠らずに朝まで踊る
ヤサホーヤ 焚火を囲む 吐く息の白さが踊る
解き放て 生命で笑え 満月の夕
解き放て いのちで笑え 満月の夕


ミニ情報
アルバム「梵唄 -bonbai-」収録曲
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賽の河原♪叫んで揺れた仙境に潜む
真善美♪さあ 幕が開くとは 終わりが来ることだ
天馬空を行く♪閉ざされた籠の鳥よ 鳴き声なく
今夜♪涙を流す前に 眠ったふりをした
霹靂♪ほんの小さく声を張り
雷同♪惰性の同調を 無知蒙昧の
⑦満月の夕♪風が吹く 港の方から 焼けあとを包むようにおどす風
ナミノウタゲ♪すがる思いを振り切る手前さ
鼎の問♪誰かを庇った姿のまま
天馬空を行く♪何百回 目を逸らし 何千回

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天馬空を行く♪閉ざされた籠の鳥よ 鳴き声なく
EVERMORE FOREVER MORE♪You have it all All of
雷同♪惰性の同調を 無知蒙昧の
真善美♪さあ 幕が開くとは 終わりが来ることだ
満月の夕♪風が吹く 港の方から 焼けあとを包むようにおどす風
守破離♪inherit break through
AFTER-SENSATION♪たちまち朝日の昇る 夜明けのその前の
天馬空を行く♪何百回 目を逸らし 何千回
今夜♪涙を流す前に 眠ったふりをした
ナミノウタゲ♪すがる思いを振り切る手前さ

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