みちのく旅情 北島三郎 歌詞

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北島三郎
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みちのく旅情  ♪  北島三郎
作詞 : 奥田龍司
作曲 : 原譲二

群れにはぐれた 一羽のかもめ
風に吹かれて 揺れながら
どこへ行(ゆ)くやら 帰るやら
月の松島 後にして
遥か彼方の 空高く

枯葉舞い散る 峠の道を
来れば湯けむり いやし宿
旅の情けの 温(ぬく)もりか
会津磐梯(あいづばんだい) 見上げれば
白い帽子の 冬化粧

ひとりみちのく 旅するからは
寒さ辛さに 耐えながら
流れ重ねて 辿(たど)りつく
雪の十和田湖(とわだこ) しんしんと
春の景色が 見えるまで


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北島三郎の人気曲 この歌手の人気曲一覧

♪肩で風きる 王将よりも
演歌兄弟♪男同志で 酒呑む時は なりはかまうな
ひとすじ♪花ならば春の 初桜 月なら秋の
北の漁場♪いのち温(ぬく)めて 酔いながら
にっぽんの歌♪ハァ〜 未来の歌が 待ってましたと
帰ろかな♪淋しくて 言うんじゃないが
風の坂道♪ころげておちて 逃げるやつ
まつり♪男は祭りを そうさ かついで
大漁船♪風がもつれりゃ 吹雪に変わる
母を想えば♪青い空の 向こうには 生まれ育った

北島三郎の新曲 この歌手の新曲一覧

幸せ古希祝♪俺とお前で 支え合いながら
みちのく旅情♪群れにはぐれた 一羽のかもめ
にっぽんの歌♪ハァ〜 未来の歌が 待ってましたと
男の夢♪意地を通した 一念が 錆(さ)びた魂(こころ)を
希望坂♪男だったら 性根(しょうね)をすえろ
夢千里♪泥によごれた 雑草も 雪に踏まれりゃ
男華♪汗水ながして 頑張って
幾多の恩♪右も左も わからずに 夢を抱えた
二人三脚、ふたり道♪親と暮らした 月日より
男の勝負♪先も見えない 今の世に

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