夜を越えて ホフディラン 歌詞

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ホフディラン
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夜を越えて  ♪  ホフディラン
作詞 : 小宮山雄飛
作曲 : 小宮山雄飛

夜を越えて 僕はここへ来た
夜を越えて 小さな光を見た

夜を今越えて 戻っているのだろう
夜を今越えて 分かってきたのだろう

空に星が 今日も浮かぶように
空の星も いつかは消えるように

誰もみな 人は巣立って行くのだろう
いつの日か 僕も変わっているのだろう

日々はそう 日々はそう 日々はそう 続いて行くんだろうな
キミはそう キミはそう 分かっていたんだろ?

夜の中で愛し合う僕ら 肌と肌をぎゅっと絡めるのさ
恋に墜ちてグっと入り込んだら 奥の奥に湧いて来る
それが自由だ 生きる理由だ 僕は自由だ これが理由だ

夜の中で感じ合う僕ら 肌が合えばすっと溶ろけるのさ
涙無しじゃ語れない位に 眩しく輝いたあの時は自由だ
生きる理由だ キミは自由だ 僕の理由だ

夜の中でうごめいた何かも 朝になればパっとハジけるのさ
恋に墜ちて愛し合う僕らが 奥の奥で感じた光が自由だ
それが自由だ 生きる理由だ まるで地球だ

熱くなって もっと感じ合って 見つめ合って よそ見しないで
星になって 光になって 弾け飛んで 愛し合う僕は自由だ
生きる理由だ それが地球だ 君の子宮だ

夜を越えて 僕はここへ来た


ミニ情報
アルバム「帰ってきたホフディラン」収録曲
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