馬鹿みたい。 ベッド・イン 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

馬鹿みたい。  ♪  ベッド・イン
作詞 : 中尊寺まい
作曲 : Rie

これが最後になること わかってたから
出がけのシャワーで 涙も流してきたけど
相変わらずの都会は 動きすぎていて
すり減らしているヒールじゃ つまずきそうだね

“あいしてる”が こんなにも 切ないこと
誰も 教えてくれなかったわ

どんなに どんなに 激しく 求め合ってみても
どんなに どんなに 壊れるほどに 抱きしめてみても
愛はこぼれ落ちてく
わかってたはずだった、なんて…馬鹿みたい。

はじまりは そう いつでも突然だけど
終わりさえ 選べない恋なら捨てていくわ

2人で過ごした日々は 嘘じゃないと
もしも言えたら ドラマなのにね

こんなに こんなに 愛したのは あなただけだわ
こんなに こんなに 愛してくれたのは 何故なの
でも 朝には 消えてしまう
わかってたはずだった、なんて…馬鹿みたい。

……馬鹿みたい。

どんなに どんなに 激しく 求め合ってみても
どんなに どんなに 壊れるほどに 抱きしめてみても
愛はこぼれ落ちてく
わかってたはずなら、もう
こんなに こんなに 愛したのはあなただけだわ
あんなに あんなに 愛してくれたのは 何故なの
でも 朝には消えてしまう
わかってたはずだった、ふたり…馬鹿みたい。

……馬鹿みたい。


ベッド・インの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
ベッド・イン「馬鹿みたい。」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ