夜明けはまだ - 斉藤壮馬の歌詞

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夜明けはまだ  ♪  斉藤壮馬
作詞 : 児玉雨子
作曲 : 高阪昌至

知らない名曲 溢れるダンスホール
とびきりご自慢の孤独を持ち寄る

気分はどうだい?
わかんない
なんだよ
妙に馴れ馴れしく笑って

胸騒ぎ おたがいに
さっきまで関係ない
くだらない ばかしあい
僕は踊らされていたい
真夜中 明日のことは また今度
たったいま 夢中で浮かれて

みんなして色めく 煽るよミラーボール
都会の底のそこを 天国と錯覚

よっぱらっちゃったな
うそだろ
嘘 ウソよ
またそうやって茶化す ねえどっち

からまわり 情けない?
そんなこと関係ない
意味不明 それがいい
もっと欺いてほしい
交わった視線がほつれ 絡まって
ほらいま 不安定 うなされ

踊るだけさ

さんざめくサタデー沙汰で 所詮は差異で
まわれ まわれ まわってオールナイト
ひと夜 ひと世
考えるだけ無駄さ 所詮は生物(せいぶつ)
はなれ ばなれ 流れついて 逢えたんだろう

甘い匂いまき散らし
せつな過ぎる時間
ほんとうは芝居打ち
夜を永遠(とわ)にみせかけた

胸騒ぎ おたがいに
さっきまで関係ない
くだらない ばかしあい
じゃれたフリしてんじゃないぜ
うたかた 明日のことは またいつか
そうさ いま 夢中で浮かれて


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