雨のち感情論 和楽器バンド 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

和楽器バンド
公式サイト
雨のち感情論  ♪  和楽器バンド
作詞 : 鈴華ゆう子
作曲 : 鈴華ゆう子

大抵の嘘笑いは慣れて
デタラメな言葉並べて泣いてた
迷走の中に産まれ落ちて
常習的な毎日の私に

相変わらず優しい空
今だけは離さぬように

伝説の境界線
探し見上げる夜空
1番星向かって
手をかざしてみたり
単純明快だって
君と夢みた銀河
最果ての世界へ
届くと信じていた

雷鳴の鳴り響く砂漠で
進むべき道外れて叫んでた
運命と宿命の狭間で
歴史上残すような足跡を

空に並べた道しるべ
今こそは離さぬように

星群の臨界点
覗き込む望遠鏡
北極星向かって
合図あげてみたり
絶体絶命だって
君が見つけた銀河
最果ての世界が
神話と信じていた

星座から (手の平に)
零れた (ひとかけら)
握りしめて

標的未定だって
雨のちに流れ星

伝説の境界線
求め舵をきる旅
1番星向かって
願いかけてみたり
単純明快だって
君と夢みた銀河
最果ての世界で
今でも息づく
神話と信じている


和楽器バンドの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
和楽器バンド「雨のち感情論」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ