諦める喉の隙間に新しい僕の声が吹く tacica 歌詞

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諦める喉の隙間に新しい僕の声が吹く  ♪  tacica
作詞 : 猪狩翔一
作曲 : 猪狩翔一

まだ何者でもない
丘の星空に僕宛の言葉 探したよ
約束事の未来みたい
部屋の隅っこで行く宛ない言葉 残ってる

彼は時々 悲しみの対価に
生きる術を貰う
理想とは少し違っても日々を守る

諦める喉の隙間に新しい僕の声が吹く
ハロー この血は愚かに でも強く燃える

人波に紛れて
星のない空に君宛の言葉 失くしたのを数えても切りがないけど
街の隅っこで強がりに詰めて話してよ

誰も時々 喜びを対価に
生きる意味を貰う
理想から又 食み出しても日々を守る

立ち止まる夜の静寂に懐かしい人の声が降る
まだ この世は愚かにも美しく見える

離れ離れにある程に何時何時でも傍にいる
ハロー この世の何処かに物語は続く
夜の静寂に新しい僕の声が吹く
今 この血は愚かに でも強く燃える


ミニ情報
アルバム「新しい森」収録曲
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tacicaの人気曲 この歌手の人気曲一覧

HALO♪空想が花束をくれる 頑丈な哀しみの下に
人鳥哀歌♪鳥に帰ろうとして 水の飛沫に見付けた僅かな地図
サイロ♪ここは最初の荒野 時々
barefoot♪ヘイ ヘイ 色んな僕の事
回転盤♪灰や光に塗れて世の中の片隅で静かに針を落とした
掟と礎♪もう雨の日や風の日を怯えて
某鬣犬♪この街の病気も演技も傷も
命の更新♪生きていたいと願う この星が
その日、一日。♪こんな背伸びや、翅が無くても飛べる様な。
YELLOW♪最初に眼にした色 この世界の真裏に宿る色

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mori♪1,2,3, sir 独り言が 左脳に木霊してる頃
諦める喉の隙間に新しい僕の声が吹く♪まだ何者でもない 丘の星空に僕宛の言葉
YELLOW♪最初に眼にした色 この世界の真裏に宿る色
群青♪遠くの方の僕達の家に足音鳴らす群青
youth♪断りなく 鳴り出す音が
回転盤♪灰や光に塗れて世の中の片隅で静かに針を落とした
夜明け前♪眼を逸らしたら互い違いの物語
Butterfly Lock♪ライオンの叫び声に 夜明けまで身を隠した
咆哮の詩♪呆れる程 命の理由に見合わない心の枚数
ヒカリトカゲ♪大勢の音 混ざり合って

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