米津玄師の検索結果一覧 - 歌詞ナビ

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米津玄師の検索結果
該当件数73件 その内173
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Lemon米津玄師ドラマ「アンナチュラル」主題歌
夢ならばどれほどよかったでしょう 未だにあなたのことを夢にみる 忘れた物を取りに
LOSER米津玄師
いつもどおりの通り独り こんな日々もはや懲り懲り もうどこにも行けやしないのに
灰色と青 ( + 菅田将暉)米津玄師
袖丈が覚束ない夏の終わり 明け方の電車に揺られて思い出した 懐かしいあの風景 た
打上花火DAOKO × 米津玄師映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」主題歌
あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ 砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿 寄り返す波
ピースサイン米津玄師アニメ「僕のヒーローアカデミア」オープニングテーマ
いつか僕らの上をスレスレに 通り過ぎていったあの飛行機を 不思議なくらいに憶えて
アイネクライネ米津玄師東京メトロCMソング
あたしあなたに会えて本当に嬉しいのに 当たり前のようにそれらすべてが悲しいんだ 
orion米津玄師アニメ「3月のライオン」第2クールエンディングテーマ
あなたの指がその胸がその瞳が 眩しくて少し眩暈かする夜もある それは不意に落ちて
WOODEN DOLL米津玄師
さあ、心の向こうへ行こうぜ チンドン屋の行列に絡まって もう、ありとあらゆる不幸
打上花火米津玄師
あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ 砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿 寄り返す波
amen米津玄師
馬が走る 黒いアスファルトの上 荒んだ並木 風もなし 香りだす雨の気配 東京はフ
飛燕米津玄師
翼さえあればと 灰を前に嘆いていた 鳥のように飛んでいく あの雲に憧れて 慰めも
春雷米津玄師
現れたそれは春の真っ最中 えも言えぬまま輝いていた どんな言葉もどんな手振りも足
砂の惑星 ( + 初音ミク)米津玄師
何もない砂場飛び交う雷鳴 しょうもない音で掠れた生命 今後千年草も生えない 砂の
爱丽丝米津玄師
真っ逆さまに落っこちた ふとした刹那につまづいて マンホールの中に落っこちた そ
フローライト米津玄師
君が街を発つ前の日に 僕にくれたお守り それが今も輝いたまま 君は旅に出ていった
クランベリーとパンケーキ米津玄師
不意に見かけたブロンズの女神の お臍に煙草擦り付けて笑う 思い返せば馬鹿げている
かいじゅうのマーチ米津玄師
少しでもあなたに伝えたくて 言葉を覚えたんだ 喜んでくれるのかな そうだと嬉しい
Nighthawks米津玄師
あの日 眠れずに眺めてた螺旋のフィラメント 退屈な映画のワンカット 半開きのドア
Flowerwall米津玄師ニコン D5500 CMソング
あの日君に出会えたそのときから 透明の血が僕ら二人に通い 悲しみも優しさも 希望
Moonlight米津玄師
あなたこそが地獄の始まりだと 思わなければ説明がつかない 心根だけじゃ上手く鍵が
fogbound ( + 池田エライザ)米津玄師
「このキャンディが溶けてなくなるまではそばにいて」と言った 切れかけで点った蛍光
メトロノーム米津玄師
初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも
シンデレラグレイ米津玄師
ねえどうして、そうやってあたしのこと馬鹿にして 優しさとか慰めとか与えようとする
TOXIC BOY米津玄師
大変だ 心溶け出して辛い ねえ、あんたの持ってる錠剤頂戴 ドキドキワクワク飛び出
Paper Flower米津玄師
言葉が出ない 何をしていても 最後に残るのは グズついた 愛 祈るように眠る あ
ゴーゴー幽霊船米津玄師
ちょっと病弱なセブンティーン 枯れたインクとペンで絵を描いて 継いで接いでまたマ
vivi米津玄師
悲しくて飲み込んだ言葉 ずっと後についてきた 苛立って投げ出した言葉 きっともう
恋と病熱米津玄師
好きなことが 少なくなり 嫌いなことが 沢山増えた 窓に滲む雲を見ていた 皆の背
ララバイさよなら米津玄師
痛みも孤独も全て お前になんかやるもんか もったいなくて笑けた帰り道 学芸会でも
ナンバーナイン米津玄師ルーヴル美術館特別展 「ルーヴルNo.9 〜漫画、9番目の芸術〜」公式イメージソング
歩いていたのは 砂漠の中 遠くに見えた 東京タワー 君の抱いていた ボロいテディ
あたしはゆうれい米津玄師
真っ赤な林檎に小さなランプ 灯りが射し込んだソファの上で あなたはいつものように
ウィルオウィスプ米津玄師
打ち捨てられた高速道路を歩き続けている みんな一列に並んでは ゲラゲラ笑いながら
Undercover米津玄師
どうやってあがいたって 逃げられやしないもんだって 理解してみたってどうしようも
Neon Sign米津玄師
探し求めた感情が どこにも見つからず 途方に暮れた正午に 変わっちゃった二人が
雨の街路に夜光蟲米津玄師
震えていたのは君の手か僕の手の方か 街のライトが雨に照らされて弾ける夜に 僕らは
アンビリーバーズ米津玄師MIZUNO「WAVE ENIGMA 5」CMソング
ヘッドライトに押し出されて 僕らは歩いたハイウェイの上を この道の先を祈っていた
懺悔の街米津玄師
いつの日か気がついたら 作り笑いが上手くなりました 街の角を曲がりくねって 繰り
メランコリーキッチン米津玄師
あなたの横顔や髪の色が 静かな机に並んで見えた 少し薄味のポテトの中 塩っけ多す
眼福米津玄師
何にも役に立たないことばかり教えて欲しいや あなたのそのくだらない話を灯りの麓で
ホラ吹き猫野郎米津玄師
そんなこんな言う間に日が落ちて スチャラカどこ行く帰り道 恋は水色 鳴く蛙 豆腐
MAD HEAD LOVE米津玄師
ああ 煮えたぎる喉の奥 どんどろりんと言葉が溶けていく もう愛から愛へ愛されて愛
サンタマリア米津玄師
掌をふたつ 重ねたあいだ 一枚の硝子で隔てられていた ここは面会室 あなたと僕は
百鬼夜行米津玄師
ちゃんちゃらおかしな出で立ちで また酒呑み呷れど日は暮れず つまらん顔して街を行
米津玄師
街の真ん中で 息を吸った 魚が泣いた 全て変わってしまった 砂が落ちた 生活が落
駄菓子屋商売米津玄師
さあさ始まる新時代までの 声もなくなった幾千年 とうに廃れた知識なんてほら 全部
caribou米津玄師
ねぇ、あなたの言うことは思慮深すぎて惚れ惚れとするわ 教えてよその言葉その哲学の
あめふり婦人米津玄師
街がびしゃびしゃ濡れる夜までは 確かに声で溢れていた 今ではおよそ耐え難いくらい
ディスコバルーン米津玄師
嫌いだ嫌いだ あなたが嫌いだ 何処かへ消えてしまえばいい 嫌いなあなたは 風船み
トイパトリオット米津玄師
僕は君の友達 君の愛を守るパトリオット ずっと遠くの斜陽から 君の姿を見つけたよ
Black Sheep米津玄師
素晴らしい一日 始まる頃には夜に暮れる 過ぎ行く毎日 手を振ることすら忘れたまま
乾涸びたバスひとつ米津玄師
小さなバスで暮らしている 少女はいつでも待っている ひとり 呆けた色に変わってい
首なし閑古鳥米津玄師
さあさあさあ 踊りましょうか とり急いでは 脚が絡んだ 騒々しい音を晒して 赤い
心像放映米津玄師
心像放映 私に心を見せてくれ 心像放映 火星の果てから声がする 心像放映 映像を
抄本米津玄師
この街は この街は 生まれてきたままで 意味もなく 愛されたい 愛されたい そこ
Neighbourhood米津玄師
この頃ひどい夢を見る 子供の頃の風景 煙草の煙で満ちた 白い食卓だ 腐りかけの幸
ゆめくいしょうじょ米津玄師
ブーゲンビリアの花が咲いた 給水塔の上で 迷い星を探している 皺枯れの空まで 居
翡翠の狼米津玄師
孤独の寂しさ噛み砕いて 沸き立つ思いに耳を傾けて 泥濘踏みつけ歩いていけ 嵐の中
再上映米津玄師
ここは劇場街 いくつもの映画を 只ひたすら映しだす 退屈な街 光ばかり目立つ 壁
ミラージュソング米津玄師
いつだって僕は 君の髪の毛を撫でたいと思った その声はいつか消えてしまうからさ 
ホープランド米津玄師
誰かが歪であることを 誰もが許せない場所で 君は今どこにも行けないで 息を殺して
Blue Jasmine米津玄師
あなたの思い出話を聞く度 強く感じているんだよ 僕はその過去一つ残らず 全てと生
旅人電燈米津玄師
ぼくは古い電燈 砂漠の真ん中でひとり 空に穴が開いて 灯りが漏れる夜 凍えた砂の
ペトリコール米津玄師
これは夢かもしれない 深く霧の立ちこめた場所で 一人歩き続けた 何処へ向かうのか
リビングデッド・ユース米津玄師
さあ 目を閉じたまま歩き疲れた この廃墟をまたどこへ行こう そう 僕らは未だ大人
花に嵐米津玄師
雨と風の吹く 嵐の途中で 駅は水面に浮かんでいる 轍が続いて遠い靄の向こう ひと
海と山椒魚米津玄師
みなまで言わないでくれ 草葉の露を数えて 伸びゆく陰を背負って あなたを偲び歩い
しとど晴天大迷惑米津玄師
超弩級 火を吐く猿 天からお目覚め大迷惑 街という街を潰し 誰彼々も大わらわ そ
ドーナツホール米津玄師
いつからこんなに大きな 思い出せない記憶があったか どうにも憶えてないのを ひと
ポッピンアパシー米津玄師
簡単なことすらもう覚えてない 今どうしようもないほど間違いでいっぱい 頭の中ペン
鳥にでもなりたい米津玄師
あなたが愛してくれないなら あたしは生きてる意味なんてないわ 今更どこへもいけな
笛吹けども踊らず米津玄師
でもなんでこうなったんだ ここで今何してんだ ギラギラの目の人たちにあらぬ疑いを
こころにくだもの米津玄師
泣きたいときは歌うのさ 美味しいくだもの言葉に乗せて そしたら不思議なくらいにさ
KARMA CITY米津玄師
沈んでいく街の中溶けていったあの子は その髪を小さく結いながら 退屈な顔で笑った
 


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