レインブックの検索結果一覧 - 歌詞ナビ

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レインブックの検索結果
該当件数62件 その内162
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
青い眼の人形レインブック
青い眼(め)をした お人形は アメリカ生(うま)れの セルロイド 日本の港へ ついた
仰げば尊しレインブック
仰げば尊し わが師の恩 教えの庭にも はや幾年(いくとせ) おもえば いと疾(と)し
赤い靴レインブック
赤い靴 はいてた 女の子 異人さんに つれられて いっちゃった よこはまの はと
あのねレインブック
おかあさん あのね おかあさん ううん よんでみたくなっただけ だってわたしがか
あの町この町レインブック
あの町 この町 日が暮れる 日が暮れる 今来た この道 かえりゃんせ かえりゃん
アメフリレインブック
アメアメ フレフレ カアサンガ ジャノメ デ オムカイ ウレシイナ ピッチピッチ
雨降りお月レインブック
雨降りお月さん 雲の蔭(かげ) お嫁(よめ)にゆくときゃ 誰(だれ)とゆく ひとりで傘
アルプス一万尺レインブック
アルプス一万尺 小槍(こやり)の上で アルペン踊りを さあ踊りましょう ランラララ
一寸法師レインブック
指に足りない 一寸法師 小さい体に 大きな望み お椀の舟に 箸の櫂 京へはるばる
五木の子守歌レインブック
おどま 盆ぎり盆ぎり 盆から先ゃ おらんど 盆が早(は)よ来(こ)りゃ 早よもどる 
兎のダンスレインブック
ソソラ ソラ ソラ 兎のダンス タラッタ ラッタ ラッタ ラッタ ラッタ ラッタ
おとうさんへレインブック
「おとうさん」て さいしょに言えたのいつだったんだろうな パパなんて感じじゃない
おぼろ月夜レインブック
菜の花畠(ばたけ)に 入日(いりひ)薄(うす)れ 見わたす山の端(は) 霞(かすみ)深し 
おもちゃのマーチレインブック
やっとこやっとこ くりだした おもちゃのマーチが らったった 人形のへいたい せ
かごめかごめレインブック
かごめ かごめ 籠(かご)の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀とすべっ
かもめの水兵さんレインブック
かもめの水兵さん ならんだ水兵さん 白い帽子 白いシャツ 白い服 波に チャップ
汽車レインブック
今は山中 今は浜 今は鉄橋(てっきょう)渡るぞと 思う間も無く トンネルの 闇(や
荒城の月レインブック
春高楼(こうろう)の 花の宴(えん) 巡(めぐ)る盃 かげさして 千代の松が枝(え) わ
故郷の廃家レインブック
幾年(いくとせ)ふるさと 来てみれば 咲く花鳴く鳥 そよぐ風 門辺(かどべ)の小川の
こきりこ節レインブック
こきりこの竹は 七寸五分(しちすんごぶ)じゃ 長いは袖(そで)の 邪魔(かなかい)じゃ
この道レインブック
この道はいつか来た道 ああ そうだよ あかしやの花が咲いてる あの丘はいつか見た
才女(アニー・ローリー)レインブック
かきながせる 筆のあやに そめしむらさき 世々(よよ)あせず ゆかりのいろ ことば
さくらさくらレインブック
さくら さくら 野山も里も 見わたす限り かすみか雲か 朝日ににおう さくら さく
叱られてレインブック
叱(しか)られて 叱られて あの子は町まで お使いに この子は坊やを ねんねしな 
しゃぼん玉レインブック
しゃぼん玉 とんだ 屋根まで とんだ 屋根まで とんで こわれて 消えた しゃぼ
証城寺の狸囃子レインブック
証(しょう) 証 証城寺(しょじょうじ) 証城寺の庭は ツ ツ 月夜だ 皆出て 来い
十五夜お月さんレインブック
十五夜お月さん 御機嫌(ごきげん)さん 婆(ばあ)やは お暇(いとま) とりました 十
すかんぽの咲く頃レインブック
土手(どて)のすかんぽ ジャワ更紗(さらさ) 昼は蛍(ほたる)が ねんねする 僕ら小学
砂山レインブック
海は荒海 向こうは佐渡よ すずめ啼(な)け啼け もう日はくれた みんな呼べ呼べ お
ずいずいずっころばしレインブック
ずいずいずっころばし ごまみそずい ちゃつぼにおわれて トッピンシャン ぬけたら
背くらべレインブック
柱のきずは おととしの 五月五日の 背くらべ 粽(ちまき)たべたべ 兄(にい)さんが
竹田の子守唄レインブック
守もいやがる 盆から先にゃ ゆきもちらつくし 子も泣くし 盆が来たとて なにうれ
茶摘レインブック
夏も近づく八十八夜(はちじゅうはちや) 野にも山にも若葉が茂(しげ)る 「あれに見え
時計台の鐘レインブック
時計台の鐘が鳴る 大空遠くほのぼのと 静かに夜は明けて来た ポプラの梢(こずえ)に
どこかで春がレインブック
どこかで春が 生まれてる どこかで水が ながれ出す どこかで雲雀(ひばり)が 啼い
どじょっこふなっこレインブック
はるになれば しがこもとけて どじょっこだの ふなっこだの よるがあけたと おも
どんぐりころころレインブック
どんぐりころころ どんぶりこ おいけにはまって さあたいへん どじょうがでてきて
七つの子レインブック
烏(からす) なぜ啼(な)くの 烏は山に 可愛(かわい)七つの 子があるからよ 可愛
庭の千草レインブック
庭の千草も むしのねも かれて さびしく なりにけり ああ しらぎく 嗚呼(ああ)
野ばらレインブック
童(わらべ)は見たり 野なかの薔薇(ばら) 清らに咲ける その色愛(め)でつ 飽(あ)か
初恋レインブック
砂山の砂に腹這(はらば)ひ 初恋の いたみを遠くおもいひ出ずる日
埴生の宿レインブック
埴生(はにゅう)の宿(やど)も わが宿(やど) 玉のよそおい うらやまじ のどかなりや
浜千鳥〜ちんちん千鳥レインブック
青い月夜の 浜辺には 親を探して 鳴く鳥が 波の国から 生まれ出る 濡(ぬ)れたつ
浜辺の歌レインブック
あした浜辺を さまよえば 昔のことぞ しのばるる 風の音よ 雲のさまよ よする波
春よ来いレインブック
春よ来い 早く来い あるきはじめた みいちゃんが 赤い鼻緒(はなお)の じょじょは
ふじの山レインブック
あたまを雲の上に出し 四方(しほう)の山を見おろして かみなりさまを下にきく ふじ
冬景色レインブック
さ霧消ゆる湊江(みなとえ)の 舟に白し 朝の霜 ただ水鳥(みずとり)の声はして いま
故郷レインブック
兎(うさぎ)追いしかの山 小鮒(こぶな)釣りしかの川 夢は今もめぐりて 忘れがたき故
ペチカレインブック
雪のふる夜は たのしいペチカ ペチカ燃えろよ お話しましょ むかしむかしよ 燃え
蛍の光レインブック
蛍の光 まどの雪 書(ふみ)よむ月日 重ねつつ いつしか年も すぎの戸を 明けてぞ
牧場の朝レインブック
ただ一面に立ちこめた 牧場の朝の霧の海 ポプラ並木のうっすりと 黒い底から 勇ま
真白き富士の根(七里ヶ浜の哀歌)レインブック
真白き富士の根 緑の江の島 仰(あお)ぎ見るも 今は涙 帰らぬ十二の 雄雄(おお)し
みどりのそよ風レインブック
みどりのそよ風 いい日だね ちょうちょうもひらひら まめの花 なないろばたけに
村祭レインブック
村の鎮守(ちんじゅ)の 神様の 今日はめでたい 御祭日(おまつりび) どんどんひゃら
紅葉レインブック
秋の夕日に照る山紅葉(もみじ) 濃(こ)いも薄(うす)いも数ある中に 松をいろどる楓(
森へ行きましょうレインブック
森へ行きましょう娘さん (アハハ) 鳥が鳴く (アハハ) あの森へ (アハハ…) 僕らは木
椰子の実レインブック
名も知らぬ遠き島より 流れ寄る椰子(やし)の実(み)一つ 故郷(ふるさと)の岸を離れて
宵待草レインブック
待てど 暮らせど 来ぬ人を 宵待草の やるせなさ 今宵(こよい)は 月も 出ぬそう
揺籃のうたレインブック
揺籃(ゆりかご)のうたを カナリヤが歌う よ ねんねこ ねんねこ ねんねこ よ 揺
旅愁レインブック
更(ふ)けゆく秋の夜 旅の空の わびしき思いに ひとりなやむ 恋しやふるさと なつ
わらべうたメドレーレインブック
ふるさと求めて花いちもんめ あの子がほしい あの子じゃわからん この子がほしい 
われは海の子レインブック
我(われ)は海の子白波(しらなみ)の さわぐいそべの松原に 煙たなびくとまやこそ 我
 


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