歌詞ナビ - 走裕介の歌詞一覧

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走裕介の歌詞一覧
該当件数10件 その内110
新着順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
赤いレンガの港町走裕介
北の寒さに かじかむその手に ぬくもりあげるよ もうすぐ会える 都会の暮らしには
男の駅走裕介
線路はなくても 心の中に 故郷(こきょう)に続く 駅がある 父がいた 母がいた 海
北国街道・日本海走裕介
人を愛した かなしみは 海にこぼせば 漁火に 空に光れば 星になる わたしのここ
篠突く雨走裕介
おんなが男を 捨ててゆく そんな別れは 罪ですか 大地をたたく この雨に 打たれ
昭和縄のれん走裕介
ひなびた路地の 縄のれん 焼鳥は世間のすみで 味わうものと 酸(す)いも甘(あま)い
その人は昔走裕介
その人は 昔 海の底の 真珠だった その人は 昔 山の谷の 白百合だった その人
なみだの宿走裕介
想い出の 想い出の 湯の街あかり 女ゆえ 女ゆえ 涙にぬれて さよならを さよな
のぞみ(希望)走裕介
ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そして そして 泣
風来ながれ唄走裕介
夢を探す旅に出て ずいぶん遠く 来たもんだ 酒を浴びた日もあった もう俺はだめだ
流氷の駅走裕介
はるかなる 知床の峯よ 果てもしらぬ オホーツクよ あの気丈夫な 母を泣かせて 
 


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