城南海の検索結果一覧 - 歌詞ナビ

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 検索
曲名 歌手名 歌詞 作詞家 作曲家 ミニ情報
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

城南海の検索結果
該当件数101件 その内1100
|▲ 新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
西郷どん紀行〜奄美大島・沖永良部島編〜NEW城南海ドラマ「西郷どん」挿入歌
さぁ 打っ発ちゅん時ど くん海 山越ぃ うん瞳ち映りゅんや 光溢れん世ぬ中 人ば
ORION城南海
泣いたのは僕だった 弱さを見せないことが そう 強い訳じゃないって君が 言ってい
いい日旅立ち城南海
雪解け真近の 北の空に向い 過ぎ去りし日々の 夢を叫ぶとき 帰らぬ人達 熱い胸を
サボテンの花城南海
ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みか
Snow Crystal城南海
君の事をふと思い出した 雪が急に降りだしたせいさ 過ぎてゆく人の波 ひとり立ち止
12月の雨城南海
雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけた
冬がはじまるよ城南海
8月の君の誕生日 半袖と長袖のシャツを プレゼントしたのは 今年の冬もそれからも
Everything城南海
すれ違う時の中で あなたとめぐり逢えた 不思議ね 願った奇跡が こんなにも側にあ
サイレント・イヴ城南海
真っ白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思いだすの いくつも愛を 重ねても
なごり雪城南海
汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪
サヨナラよりも伝えたかったこと城南海ドラマ「池波正太郎時代劇 光と影」主題歌
もしも願いが 叶うのならば あの日の別れに 戻れるなら サヨナラよりも 伝えたか
あなたに逢えてよかった城南海
あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつ
未完成の世界城南海「じゅん散歩」6月7月度エンディングテーマ
ずっと離れずにいられる気がしてた 涙の河を二人で泳いでた 心と心繋いで 暑い夏も
会いたい城南海
ビルが見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と、 バ
晩秋城南海
枯れ薄そよぐ晩秋の風 あたしの頬も撫でゆく 彩づいたであろう木の葉たちも 今では
夜の虹城南海
心の中に手を伸ばして いらないモノを探してる そんな毎日 余計なものを傷つけて 
彼岸華城南海
ほころびの隙間に 憂いはおびて あなた想えど 想えど 届かない願いです 永久(と
月下美人城南海
今宵こそはあなたに 逢えるとわかって宇宙を飛ぶ あなたの甘い香りは 海を越えて届
七草の詩城南海
桔梗の蕾が綻ぶ頃 あなたと花野歩いていた 吹き抜ける風は色づいて 七草の詩をした
風人〜かぜびと〜城南海
風の始まりはどこ? 生まれたての 微かな音 地平線のその先 夕陽さえも 近付けな
夜の風城南海
夜の風が 背中を押す いつもは言えなかった 愛の言葉 歌うように ここからまた
恋し夢見し城南海
風がこころを 揺らす 温もりを運ぶ 愛は涙に変わり 愛しさつのる 生きるその意味
愛唄城南海
あなたに見せたい 生まれたてのこの想いを 夜が明ける前に 少女の頃から 夢に見て
いつか星になる城南海
さよならから なにがはじまるの ふと見上げた 夜空(そら)に囁いた 想い出さえ つ
アマミデンダ城南海
手を伸ばせば するり落ちて 溜息になる グラスに浮かべ かき回して 飲み干す言葉
祈りうた〜トウトガナシ〜(標準語Ver.)城南海
アカショウビンの 歌声に誘われて 森を越えれば 青い海が見えた 今日この素晴らし
月と月城南海ドラマ「水曜ミステリー9」エンディングテーマ
夜空に咲く幾千の星 見守るように出逢う月と月 水面から照らす光の華は 私とあなた
君だけがいない冬城南海
暮れかかる 都会(まち)に降る 雪がキラキラ光るのは 逢いたくて 逢えなくて 涙に
一陽来復城南海
ふと空を 見上げてみたら 降り始めてた… 雨に 傘も差さず 歩いてると 心まで凍
アカツキ城南海
ほんの少しだけ 流れ始めた ぶあつい雲の あいだから ヒカリがみえかくれ 春は花
約束城南海
色褪せた写真 記憶の片隅まだ あなたの背中と 戻れない時間(とき)が過ぎてゆく き
祈りうた〜トウトガナシ〜(アルバム・バージョン)城南海「J- MELO」(2014年12月〜2015年3月エンディングテーマ
飛(とぅ)びゅるクッカルぬ 美(きょ)ら声(ごえ)にひきゃされてぃ 森(もり)こえればよ
サンサーラ(アルバム・バージョン)城南海「ザ・ノンフィクション」エンディングテーマ
生きてる 生きている その現だけが ここにある 生きることは サンサーラ 川の流
みじかくも美しく燃え城南海
あなたが見てるそのすべてを知りたい 私に見える世界のすべてを見せたい 音のない部
城南海
頬を伝う涙の色 隠しながら言った 「ごめんね」と「さよなら」は 未だ思い出にでき
想いびと城南海
この手をつないだ 忘れない人がいる もう一度会えたら 伝えたいことがある 雨のあ
月の砂漠城南海映画「つむぐもの」主題歌
銀色の月の光が 君の髪 祈るように照らすから おかえり… 何も訊かずに 傷ついた
アイゆえに城南海
なぜ うたを うたうのでしょう なぜ うたは うまれるのでしょう あふれ あふれ
城南海
ささやく冗談でいつも つながりを信じていた 砂漠が遠く見えそうな時も ぼやけた六
少年時代城南海
夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様 夢が
たしかなこと城南海
雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せ
風になりたい城南海
大きな帆を立てて あなたの手を引いて 荒れ狂う波にもまれ 今すぐ風になりたい 天
涙そうそう城南海
古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる
ひこうき雲城南海
白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただ
青春の影城南海
君の心へつづく 長い一本道は いつも僕を 勇気づけた とてもとてもけわしく 細い
流星群城南海
言葉にならない夜は 貴方が上手に伝えて 絡み付いた 生温いだけの蔦を 幻想(まぼ
オリビアを聴きながら城南海
お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャ
思いが かさなる その前に…城南海
ねぇ そんな事を隣でキミも思ったりするのかな 思いが重なるその前に強く手を握ろう
ハナミズキ城南海
空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい 
夏の終わり城南海
水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡(つむ)いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた
桜坂城南海
君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで 揺れる木漏れ日 薫る桜
奇跡を望むなら...城南海
君が教えてくれた 「ひとりじゃない」 そう言ってくれたね いまさら 少し遅いけど
Time goes by城南海
Wow wow wow... きっと きっと 誰もが 何か足りないものを 無理に期待しすぎて 
三日月城南海
ずっと一緒にいた 二人で歩いた一本道 二つに分かれて 別々の方歩いてく 寂しさで
さらば恋人城南海
さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ
渡良瀬橋城南海
渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったね ここに
瞳をとじて城南海
朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい 苦
桜色舞うころ城南海
桜色 舞うころ 私はひとり 押さえきれぬ胸に 立ち尽くしてた 若葉色 萌ゆれば 
元気を出して城南海
涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は 誰なの? 終りを告げた恋
OH MY LITTLE GIRL城南海
こんなにも騒がしい街並に たたずむ君は とても小さく とっても寒がりで 泣きむし
城南海
なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たち
城南海
僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう 僕がそば
ただ一つ城南海
日が暮れてゆく ふりかえる道 星もまだそこにはない 闇が訪れ 明かりを灯す 街の
悲しくても城南海
ふいに よぎる 風は あなたですか 涙 ひとつぶも こらえきれない 待ち侘びれば
いのちの橋城南海
なぜそこを選ぶのかも わからずに渡る橋 流れる水面(みなも)は なにも言わない め
Silence城南海時代劇「薄桜記」主題歌
真夜中過ぎに羽を広げて 音もなく飛び去った鳥を見ていた 眠れぬ夜は なつかしい
夢の地図城南海「FCIモーニングEYE」テーマソング
はなさないでね 夜空にすいこまれそう 今夜最初で 最後の約束をして 帰る場所は
ハルカゼ城南海
別々の道 選んだ場所から 気づけば季節 ひとまわりしてた どうしているかな? 誰
私大陸城南海
耳鳴りが 憂鬱(ゆううつ)と共に 大げさに襲いかかり 思い描いてた残像を 瞬間にの
ヒカリあれ城南海
一つ願い 一つ叶え 一つ坂道を越えたとき 頬を伝う 幾千の 涙が咲かせた花を知る
チョネジア〜天崖至 〜城南海
涙でゆれるのに 空は青い 心に見えた 風のゆくえ 遠い思い出には 帰る場所はない
アンマ城南海
夕暮れに 染まる海 あなたの背に揺られて 眠った 遠い日 今も胸に 懐かしい 子
小夜啼鳥(さよなきどり)城南海
降り注ぐ花片を 掌で受けてみる 果敢なくて色褪せる 時が愛しくて泣いた あてもな
夢待列車城南海NHK「みんなのうた」2013年2月〜3月
いつかサヨナラする時が 来るとわかっていても 出会い 笑い 信じることを 僕らは
幸せの種城南海ドラマ「市長はムコ殿」主題歌
まっすぐな愛情 浴びて 人は大きくなる 悲しみの涙を 吸って 人は優しくなる す
ウタゴエ城南海WOWOW開局20周年記念番組「松本零士『オズマ』」エンディングテーマ
親愛なる あなたへ その胸は いつから 切なさと 孤独の間 挟まれて 呼吸を忘れ
兆し城南海
少しだけ 視線をずらして みるだけのおはなし 少しだけ 心、信じる方にずらし あ
十六夜城南海舞台「秘祭」主題歌
見上げる星の海 寄り添う ような女波(みなみ) 夢の 始まる場所 霧の光 注ぐ夜 
ずっとずっと城南海ACジャパン「国境なき医師団」支援キャンペーンCMソング
ずっとずっとそばにいるよ この現実を逃げないで きっときっと叶うから 望みを決し
童神 〜私の宝物〜城南海ドラマ「八日目の蝉」主題歌
天からの恵み 受けてこの地球(ほし)に 生まれたる我が子 祈り込め育て イラヨーヘ
星の咲く路城南海
ゆるやかな坂の途中 ふと足を止める 過ぎ去りし遠い記憶(ゆめ) よみがえる瞬間 巡
ルナ・レガーロ 〜月からの贈り物〜城南海Daiwa House Lunna Regalo 月からの贈り物 イメージソング
ああ めぐりあいは おくりもの あなたがくれた光 だきしめて すれちがう 誰かの
リリー城南海
何かを恐れて 踏み出す一歩さえ怖くて 僕が恐れたのは 変わる景色 それとも僕自身
きみのために城南海
恐れも迷いも 包み込んだように ただまっすぐ伸びた眼差し ぼくはきみの言葉 すべ
太陽とかくれんぼ城南海
鏡に映る あなたの姿初めて見る 会いたかったこと、 伝えられたら軽くなれる 強く
四季ウタカタ城南海
君には見せない 余りある世界 変われない自分を 忘れぬために いっそこのまま 全
蛍恋城南海
君に聴かせた唄も 君に打ち明けた夢も 隣で聞いてくれる それだけで 叶うような気
城南海
幼い草は風に揺れ まだ早い春を告げる 空を見ることなく散った 桜は川を染める 紅
月とペンギン城南海
三日月にぶらさがって 夜の空渡ろう 飛べない羽なら 夢を見ればいいさ 真夜中に目
Sunrise城南海
野に咲く花ならば 一人きりで咲くでしょう 私など弱いもの 一人では咲けない 生ま
あさな ゆうな城南海NHK「みんなのうた」(09.8〜9月)
甘いネムノキの 匂いに誘われて 赤い鳥たちが 森へ集まる頃 私は砂に眠ろう やっ
つばさ城南海
見上げた月が 笑わないのは 私がそう 笑ってないから 誰かの言葉が 責めてるよう
ココロのフィルム城南海
透明な氷みたい 見透かされてるような気分 冬の空 高く澄んで ごまかせないものを
白い月城南海「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」8月POWER PLAY
紅い空は すぐ墨色に染まり そして気の早い 月を際立たす 遠くで ぽつりぽつりと
ひかりさすみち城南海
ココロは置いて行かない 歩き出せなくなるから 一緒に見れる最後の 町並みが日暮れ
潮風と木枯らし城南海「ちい散歩」エンディングテーマ
繰り返した 君の言葉 今も胸に咲いたままで 思い出して 泣きたくなる この気持ち
ピアノ城南海木曜ミステリー「おみやさん」主題歌
私の静寂を破る 一つの音がいま響いている 静かだった海に 波を立てたのは そう
誰カノタメニ城南海ドラマ「エゴイスト〜egoist〜」主題歌
写真の中の瞳は 黙りこんで でも叫んでいる 遠いけれど同じ空で 僕たちの 今日が
ワスレナグサ城南海ドラマ「エゴイスト〜egoist〜」挿入歌
あの日のぬくもりが こころをそっと包むよ ヒカル空に抱かれ 消えてゆく風のように
城南海映画「アニと僕の夫婦喧嘩」主題歌
熱を冷ましたくて夜道を歩いてた いつも穏やかな家たちは知らん顔で 僕はできるだけ
 次の1件


TOPページ新着情報検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報
(C)歌詞ナビ