歌詞ナビ - 市川由紀乃の歌詞一覧

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市川由紀乃の歌詞一覧
該当件数18件 その内118
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
雨と涙に濡れて市川由紀乃
夜の盛り場通り 傘もささないで 路地にかくれてひとり 私泣いてます 捨てた指輪が
命咲かせて市川由紀乃
女心の 陽だまりに 情けしみます あなたがしみる まぶた閉じれば 面影ゆれて 寒
浮世草市川由紀乃
過ぎた恋だと 笑っても 口と心は 裏表 憎い人ほど 後を引く 胸の 胸の未練火
うたかたの女市川由紀乃
どこであなたは 飲んでるの 時計の日付が 変わります 好きといわれて 抱きしめら
女の潮路市川由紀乃
最果ての 港に雪が降る ひとりで海鳴り 聞く夜更け あの日 あの時 あの人と 乗
海峡出船市川由紀乃
あなたの駅に 戻れぬように 列車を捨てた 港駅 未練の糸を 断ち切るために 選ん
海峡の夜が明ける市川由紀乃
可愛い 顔して なぜ泣くの ハンカチさしだす 見知らぬひとよ わかれて来たとは
風の海峡市川由紀乃
裾(すそ)にからんだ 小さな砂を 払えば未練が こぼれます 一日早く 忘れたら 一
桟橋時雨市川由紀乃
辛くなるから 見送らないで なんで言ったか 強がりを 出船濡らして… 桟橋時雨 
月の渡り鳥市川由紀乃
八里歩けば 草鞋(わらじ)も切れる 一宿一飯 借り受けまして 上州 松井田 中仙道
情小路のなさけ雨市川由紀乃
雨がシトシト 泣く夜は ホテルの窓にも こころにも 雨粒いっぱい ついてます 汽
能登絶唱市川由紀乃
袂(たもと)でかばう 頬を打つ 能登半島は あられ雪 負けて弱音を 吐いたなら 母
はぐれ花市川由紀乃
人の幸せ ふしあわせ 乗せて流れる 浮き世川 無理に笑えば 涙がにじむ ままにな
花の咲く日まで市川由紀乃
この世に吹いている 無情の風が 涙でどこまでも おしながす ふたり浮草 今日がど
母の手市川由紀乃
一重に咲く 花が散った 遠い母と 故郷(ふるさと)浮かぶ 荷物 届く度 添えられた
ふるさとへ市川由紀乃
懐かしい歌が聴こえる 風が緑を揺らすように 遠い空の 向こうから 駅へと足早に向
由紀乃太鼓市川由紀乃
ハアー 生まれ関東 武蔵の国は いまじゃ呼び名も 彩の国 玩具(おもちゃ)がわりに
横笛物語市川由紀乃
なんで逢っては 呉れぬのですか 一目だけでも いいものを 男ごころの 気まぐれで
 


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