歌詞ナビ - あさみちゆきの歌詞一覧

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あさみちゆきの歌詞一覧
該当件数32件 その内132
|▲ 新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
四畳半の蝉あさみちゆき
あなたに捨てられた 人生は 生きているのが 辛いから 電気も消して 布団にくるま
神保町あさみちゆき
ずっとあなたが さがしてた 古本みつけた 夕まぐれ 留守番電話に 吹き込みましょ
月猫あさみちゆき
飼われもしない 捨てられ猫も 丸い月夜に 夢も見る この次もしも 生まれてきたら
昭和純情歌あさみちゆき
上手に生きて 行けないと 言葉少なに 背を向ける 純な心で 不器用な そんなあな
再会・トワイライトあさみちゆき&網倉一也
ガラス越しの 街が光る 雨宿りの ちいさなカフェ ドアを開けて 時が止まる 君を
青春の忘れもの〜デュエットバージョン〜あさみちゆき&網倉一也
坂道の 喫茶店 サイフォンの音と いつも友がいた ひたむきに 語り合い 時には傷
まつり(祭)あさみちゆき
おさな子の 手にくるくると 風車(かざぐるま) まつりに急げ 転ばぬように 手土産
旅行者〜行ってらっしゃい〜あさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
どちらへ お出掛けですか しあわせ探しですか 重い荷物 ここに置いて 行ってみた
悲しい場所あさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
こんな華やかな街の中だって 悲しい場所がある 日暮れにブランコが ひとりで揺れて
本牧時代あさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
たった一年 たたぬまに あのこもこのこも いなくなる コーヒーショップの片隅の 
蓄音機あさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
二人して 壁にもたれて 片膝立てたり だらりと伸ばしたり 言葉がなくなったから 
木枯らし一号あさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
華やかなポスターを ひきちぎる風が吹く もうこんな木枯らしが 街を過ぎる 夢うつ
ひらめきも ときめきもあさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
悲しいドラマにすっかり飽きてしまい コメディなんか 近ごろ好み よく笑う人になり
金糸雀ブルースあさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
歌えないのか カナリヤは それとも 歌を 知らないか 小首傾げて 微笑んで この
かりんとうあさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
夢はみじかい さめればつらい 朝が早くて 夜ほど暗い 眠れないから ひとりで起き
耳飾りあさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
どこかで失(な)くした ピアスを探しながら 一人でそっと泣いていたのは 黄昏(たそ
いつか聴いたTOO YOUNGあさみちゆきアルバム「あさみのうたVIII〜阿久悠を歌う〜」収録曲
ごきげん 如何ですか 会社づとめに慣れましたか 自由を愛したあなたの 長い髪の毛
あねいもうとあさみちゆき
姉さんはいつも 華やかで 桜の花の ようでした 私はたぶん 梅の花 春を待てない
新橋二丁目七番地あさみちゆき
うすい座布団 一枚で 地べたに座って 四十年 時が流れて 人が流れる 濁流うねる
秋櫻の頃あさみちゆき
いくつかの 盆が過ぎ いくつかの 齢を取る 秋の日和の 陽だまりのなかを 亡き父


- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
すみれアパートあさみちゆき
あなたは 深夜の コンビニで わたしは ファストフードの 店で バイトに 明け暮
ふるさとの木の下で…あさみちゆき
風に 吹かれ 花びらは どこへ 飛んで 行くのでしょう 白い 綿毛の 舞う丘か 
青春の忘れものあさみちゆき
坂道の 喫茶店 サイフォンの音と いつも友がいた ひたむきに 語り合い 時には傷
黄昏シネマあさみちゆき
十年ぶりに 降りた駅 想い出たずねて ここへ来た 三本立ての 黄昏シネマ 学校帰
おもいで写真館あさみちゆき
眠れない 夜は 窓辺に もたれながら やさしい 月明かりに 想い出を 辿る 瞳を
情島物語あさみちゆき
瀬戸内海の かたすみに ぽつんと浮かぶ 島がある なにもないので 旅人を もてな
鮨屋で…あさみちゆき
小肌を切って 熱燗二合 それと この娘に 中トロサビ抜きで 父と座った 鮨屋のカ
あさがおあさみちゆき
仕立ておろしの 浴衣着て ひと箸つけた 冷麦の 妹の つたない箸さばき 思い出し
聖橋であさみちゆき
あなたは売れない小説を ためいきついて 書いている 見果てぬ夢と知りながら わた
青春のたまり場あさみちゆき
純愛がぶつかれば 時に傷つけ そのあとで悔いながら 泣いて詫びたり かけがえのな
井の頭線あさみちゆき
永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ドアが開いて 吹き抜ける風 想い出が 降
砂漠の子守唄あさみちゆき
ビルの谷間の三日月に 銀のブランコ吊りさげて 漕いでいたいよ夜明けまで 子守唄な
 


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