吉幾三の検索結果一覧 - 歌詞ナビ

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吉幾三の検索結果
該当件数54件 その内154
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- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
男うた吉幾三
雨が枯れ葉に 落ちる夜 音を肴に 飲む酒は 何で今頃 あの女(ひと)を バカな昔に
おんな酒吉幾三
雨がパラパラ あなたとふたり ひとつ傘差し 歩いたネ 運命(さだめ) 悲しや 噂に
津軽平野吉幾三
津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父(おどう)一人で 出稼ぎ仕度 春にゃかならず 親父
雪の夜吉幾三
飲んでも飲んでも 酔えない時は あなたが恋しい 寒い夜 煙草のけむりが 目にしみ
酒、夜、ときどき雨吉幾三
淋しさ紛(まぎ)らす 酒がいい 悲しみ忘れる 酒がいい 出来ればあなたと ふたりな
裏小路吉幾三
ちょっと通りの 裏小路 赤いちょうちん ポンと撫で お前によく似た 人がいて タ
人生まだ半分吉幾三
風に吹かれて 雨に打たれて 人生 生きてきたけど 心の隅に 何かいくつか お前に
華のうちに吉幾三
安らぎ求めて 男はいつでも フラフラ歩く 酒の鳥 好きだの惚れたの 女の涙など 
望郷〜斉太郎節吉幾三
春の便りが 来るのも待たず 故郷(くに)に残した 母親ひとり 二度か三度の 短い電
おばこ巡礼歌吉幾三
北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には お似合いネ 忘れようにも 思いでばかり す
いつまでも…沖縄吉幾三
揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ 舟は行く 風の中 漕ぎ出せば 帆を立てて 風
我が娘へ吉幾三
叱った分だけ 愛してる 親なら誰でも そうなのさ 叱った分だけ 愛おしい お前も
北のえぞ番屋吉幾三
北の港のよ 番屋には 語りつがれた 酒がある 遠く異国で 眠る人 海をへだてて
一夜宿吉幾三
日本海から 吹く風が 能登の湾にも 春運ぶ いつかあなたと 旅をした 遠い昔の
あぁ…あんた川吉幾三
夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが 人生(みち)ならば 
大人の玉入れGEORGE & YOSHI
今日も来ました 玉入れに 休日(やすみ)必ず 玉入れに 朝の早(は)よから 並びます
BAR吉幾三
ちょっと飲ませて ハイボール ここのお席で いいんですか? 少し酔っても いいで
ららばい吉幾三
泣いたところで何になる 惚れたお前が悪いのと 言われてしまえばそれっきり ほんに
景色の唄吉幾三
あの時代 我が友達を 追えば 草の生(は)えたグランドが 見える 俺だけに見える
知床半島吉幾三
春を待ってる北国に 青空広がり鳥が舞う 風に誘われ大鷲が 春よ来いよと鳴き散らす
風は吹く北島三郎・吉幾三
背中押す風 向い風 押して押されて 人様は 道を探して 歩くのさ 迷いながらも
望郷吉幾三
北の雪降る町が やけに恋しくて 老いてく母さんひとり 不憫に思えて 故郷川(ふる
旅愁吉幾三
あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に 風にゆれ 雨に
ブルーライト・ヨコハマ吉幾三
街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸
逢わずに愛して吉幾三
涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の夢の かけらを せめてせ
野風増吉幾三
お前が二十才(はたち)になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶっかき氷に焼酎入れ
さよならはダンスの後に吉幾三
何も言わないでちょうだい 黙ってただ踊りましょう だってさよならはつらい ダンス
初恋吉幾三
五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして淋しくて 届かぬ想いを 暖め
リバーサイドホテル吉幾三
誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角から ステキなバスが出る 若い二人は 夢中
命くれない吉幾三
生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで ふたりは一
遠くで汽笛を聞きながら吉幾三
悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮
わかって下さい吉幾三
貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた 二人
メモリーグラス吉幾三
水割りをください 涙の数だけ 今夜は思いきり 酔ってみたいのよ ふられたんじゃな
北の宿から吉幾三
あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこ
愛人吉幾三
あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にい
赤色エレジー吉幾三
愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて 幸子の幸は 何処にある 男一郎 ままよ
海 その愛吉幾三
海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば
遠くへ行きたい吉幾三
知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい 知らない海を ながめていたい
海に抱かれに吉幾三
あんたの背中に 爪を立てて 海鳴り聞いた みなと宿 忘れない 冬の日本海 二度と
紅〜べに〜吉幾三
女が紅をつける時 昔惚れた人を想うの 女が紅を落とす時 そんなお人を恨む 薄めの
その昔吉幾三
その昔 恋をしていた 二年暮らして 女(そいつ)を捨てた 冷凍みかんと甘栗を 無理
忘れない…吉幾三
亡き友よ もう一度 おまえの顔 見たい あの頃の 笑い顔 あの時 泣いた顔 陽が
秋風吉幾三
ただ傍に居るだけで 私はいいの ただもう少しだけ 夢を見させて 邪魔はしないから
白神が故郷吉幾三
朝日に目覚める鳥 故郷どこですか 神々宿る里 そこは白神よ 一滴の水が 人々を救
雪國吉幾三
好きよあなた 今でも 今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて 恋し
NEBUTA of JAPAN吉幾三
祭囃子にヨ 寝るのも忘れて AOMORI NEBUTAの 幕が開く ああ… 花火の音に 繰り
敬愛〜夕陽の向こうに〜吉幾三
夕陽の向こうに 昭和が見える あなたの優しい 姿が見える 夕陽の向こうに 涙も見
NDA![んだ!]吉幾三
夢を抱(いだ)いて東京へ オラが出て行く前の晩 田舎者だとみられるな 両親(ふたお
やがて世界が歌いだす吉幾三
やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす やがて世界が歌
かあさんへ吉幾三
あなたの背中で… かあさん あなたの腕で… かあさん あなたの笑顔で… かあさん
ありがとうを言いたくて吉幾三
出逢いから 別離にと ありがとう 合縁奇縁 お前との 出逢いから 生き方 すべて
俺ら東京さ行ぐだ吉幾三
ハァ テレビも無エ ラジオも無ェ 自動車(クルマ)もそれほど走って無ェ ピアノも無
父子じゃないか…吉幾三
男だろう 飲みなよ 泣けるだけ 泣きなよ… 父親(おれ)でよきゃ 聞いてやる ひと
酒よ吉幾三
涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒 手酌酒 演歌を
 


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