角川博の検索結果一覧 - 歌詞ナビ

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角川博の検索結果
該当件数29件 その内129
|▲ 新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
女のなみだ角川博
雨の路地裏 日付も替わり 小さなお店の 灯りを落とす あなた あなた 今日も逢え
夜の桟橋角川博
波間に投げた 指輪のように 恋の未練が なぜ捨てられぬ 夜の桟橋 出船も絶えて 
おんなの灯り角川博
口紅(べに)を落としても 紅い血が走る どうかこのまま 時間を止めて おんなの 灯
夢二の宿角川博
枕灯りに 映るのは ひとり寝化粧 影姿 いで湯の宿で 未練を流し 出直すはずの
広島 ストーリー角川博
今は昔のうれいを静めて 街は天使に身をゆだねている あの日と同じ空の下で めぐり
負けない魂角川博
果てしない雲の彼方 希望に染まりゆく 空 今大きく胸を張り 今日も戦いは続く あ
蒼い糸角川博
噛んでください くすり指 跡が指輪に 見えるよに 抱いて抱かれて 泣いたって あ
あなたへ角川博
そばにいてよね今日はいてよね だって久しぶりだもの 電話も掛けず心配させて憎い人
雨の函館角川博
雨の…函館 女がひとり 褪(あ)せたくちびる 紅を引く ほかの男に この身あずけて
あゝ…恋挽歌角川博
あなたが幸せ くれたのに あなたが幸せ 壊したの 憎み切れない 人だから 私許し
蜻蛉の恋角川博
この世に生れて この世に生きて 女は短い 惜春(はる)に咲く めぐり逢っては いけ
さいはて慕情角川博
宗谷岬は 春まだ遠く 浜辺に寄せる 流氷の 軋む音さえ 心を乱す 末枯れた原野
女のうなじ角川博
お酒に酔った 嘘でもいいわ 最後の女と 言われたい 泣きたくなるほど 好きだから
涙めぐり角川博
そうよ 女は 涙で出来てるの だから 泣いても 泣いても懲りないの ああ しとし
しぐれ橋角川博
揺れる吊り橋 小走り駅に 傘を差す手の 重たさつらさ 待てばじらされ 別れは早い
春の雪角川博
ひと冬越(こ)えれば 見えてた春を 越せずじまいで 別れたふたり 寒いだけなら 耐
恋しずく角川博
ひとつ空(あ)けてる 止まり木は 惚れたあなたを 待っている 雨の居酒屋 赤い灯に
冬のかげろう角川博
細めにあけた 障子の窓から 月の光が 忍び込む 裸の肩に あなたが触れれば はげ
それなのに仙台角川博
七夕祭り 吹流し 別れはすませた はずでした それなのに仙台…また誘われて いつ
冬の蝉角川博
季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから 好きだから 命をけずり
それなのに長崎角川博
ダークの背広に 渋めのネクタイ いい人を 見つけたと 皆(みんな)に自慢を してい
女のしぐれ宿角川博
酒をつぎ あゝひとり飲む わびしき心 とめどなく 情(なさけ)いで湯の しぐれの宿
片瀬舟角川博
はぐれ季節に 雪ひとひらが 冬を凌(しの)んで 蝶になる 幸せひとりじゃ さがせな
こころ宿角川博
髪の乱れは 昨夜(ゆうべ)の名残り うしろ姿で ほつれを梳かす 忍ぶ二人の こころ
宿時雨角川博
灯火(あかり)落とせば 見えないものを 女ごころの 宵化粧 別れ一夜(ひとよ)の 窓
なごり川角川博
人目ふれずに 散り急ぐ 咲いて七日の 萩の花 待てば涙が 後をひく 追えばあなた
情夜灯角川博
みれん涙を 手桶(ておけ)で流す 女ひとりの 仕舞(しま)い風呂(ぶろ) 湯舟の窓には
迷い雪角川博
お酒は涙の 誘い水 酔うほど切ない 泣かせ水 私あなたのなんですか なんですか 
越前忍冬角川博
別れたくない この人と 運命(さだめ)はわたしが せおいます せめて見させて あゝ
 


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