歌詞ナビ - 島津亜矢の歌詞一覧

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島津亜矢の歌詞一覧
該当件数37件 その内137
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
明日があるなら島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
ここへ来て外を見て 私と並んで 降りつづく雨のあと 小さな虹が出た 誰もみな気づ
亜矢の祭り島津亜矢
雪のかまくら 置炬燵 あの娘(こ)とめくった 歌カルタ 炒(い)り豆(まめ)齧(かじ)る
一本釣り島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
日暮れ港に 花火があがり 祭ばやしが 地べたを走る 負けてなるかと 大漁旗を 風
いのちのバトン島津亜矢
何もかも 欲しがって生きるより つつがない日々を 大切に暮らせ 口ぐせ沁みつく
歌路遥かに島津亜矢
歌なんて 無くていいもの 無くても人は 病んだりしない けれども歌は 悲しみを慰
海ぶし島津亜矢
おなご雪浪 かいくぐり 岬がくれに 船を待つ 髪を束ねて 日暮れには くずれ番屋
運命〜やっと天使がこっちを向いた〜島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
天使がそっぽ 向いてる限り 愛は結ばれない さだめをこえて 生きたいものと 無茶
縁(えにし)島津亜矢
なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情の 裏表 今は吹く風 沁みるとも 交わす目
縁(えにし)舞台島津亜矢
おぎゃあと産まれた その瞬間(とき)に ずいと 上がった 幕がある お天道様(てん
お吉島津亜矢
ひどい!ひどいじゃございませんか いくら私がハリスさんの処へ行く事を 承知したか
おつう島津亜矢
「日本に古くから伝わる民話 美しくも哀しい鶴の物語です。」 うれしくて うれしく
おぼろ酒島津亜矢
心の闇を 照らしてくれる 月も今夜は おぼろ月 宿命(さだめ)という名の 泥水の 
想い出よありがとう島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
想い出よ ありがとう やっと今 そう云える私 数えきれない 昨日に それぞれの
温故知新島津亜矢
ながい道程(みちのり) 歯をくいしばり やっとここまで 歩いてきたな ごらん空には
帰らんちゃよか島津亜矢
そらぁときどきゃ 俺たちも 淋しか夜ば過ごすこつも あるばってん 二人きりの 暮
風そして花島津亜矢
風は 優しくそよと 吹いていました それはいつでも 追い風でした 風に押されて
島津亜矢
大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦(ばか)でいいのさ
小春島津亜矢
浮名を流す蜆川 小春冶兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も 思いの丈も 痩せ
独楽(こま)島津亜矢
嘘とまことが 絡み合い しゃれじゃ通らぬ この世間 独楽は心棒 こころも心棒 七
西郷隆盛島津亜矢
右も左も まとめて入れる 胸の深さに 竜馬も惚れた 薩摩隼人の 西郷(せご)どんは


- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
三味線やくざ島津亜矢
生まれ深川 住吉育ち 辰巳芸者の 羽織の紐を 解いて結んだ 明烏 何が 何が 不
大器晩成島津亜矢
枝を張るのは まだ早い いまはしっかり 根をのばせ 大器晩成 あしたにかける 夢
天竜三度笠島津亜矢
しぐれ街道 夜風に吹かれ 急ぎ旅です 中仙道 おひけぇなすって 手前ぇあだ名は
流れて津軽島津亜矢
よされ よされと しばれて積もる 雪はおんなの 恨み花 三味は抱いても 情けは抱
はにかみ島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
秋には 枯れ葉が 悲しく舗道にこぼれて 一日 黄色く 三日で姿を失う 男と女の恋
速吸瀬戸島津亜矢
連いて 連いておいでと 海猫(うみねこ)が 啼いて潮どき 教えるぜ 豊後水道(ぶん
富士島津亜矢
樹齢百年 そびえる幹も ちいさな芽から はじまった 裸一貫 何にもなけりゃ 何で
三日の宿島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
膝を枕に 本を読む あなたの髪を すきながら 庭をぼんやり 見ていたら 宿でそろ
娘に…島津亜矢
幸せに なるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔 絶やさずいいな 母さんと話し
村松梢風原作「残菊物語」より お徳島津亜矢
「お徳、お前がいのちだ」と言って下さった あの夜の若旦那の言葉、 お徳は若旦那と
八重〜会津の花一輪〜島津亜矢
明日の夜は 何国(いずこ)の誰か ながむらん なれし御城に 残す月かげ ならぬこと
夢見鳥島津亜矢
ホームを流れて 行くは終列車 誰もが笑顔で 乗り込んだ 正月 帰省旅 ごんごん
吉田松陰島津亜矢
時と命の 全てを賭けた 吉田松陰 憂国(ゆうこく)の 夢 草莽(そうもう)に 果つる
旅愁島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
秋に紅葉(もみじ)の こぼれる道を ひとり歩けば しみじみと 目をあかく 染めた娘
麗人抄島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
日暮れ 紅さす 眉をひく 歌も演歌を くちずさむ 溜息も ほろほろ 夜風のなやま
恋慕海峡島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
単(ひとえ)じゃ寒いと 袷(あわせ)を出して それでも震えて 胸かき合わせ この身で
わたしの乙女坂〜晴れたら綺麗〜島津亜矢アルバム「悠悠〜阿久 悠さんに褒められたくて〜」収録曲
苔の石段 踏みしめて 一人のぼれば 想い出す 庭にあふれた 紫陽花と 泣いて別れ
 


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