歌詞ナビ - 大川栄策の歌詞一覧

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大川栄策の歌詞一覧
該当件数23件 その内123
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
あの日の君を恋うる歌大川栄策
あの日の君に 逢えるなら いのちを惜しむ 俺じゃない くちなし匂う 花影で 泣い
十六夜月大川栄策
そっとうなじに 手をやれば あなたの匂い こぼれます 優しく抱かれた あの夜は 
稲妻大川栄策
雨が来そうと 窓にもたれて つぶやく女の 背中の薄さ 夢をおまえに 話せても 何
命果てるまで大川栄策
こんな別れの 哀しみを 伝えられない もどかしさ 忘れられずに あふれる涙 淋し
大川栄策
つれて行けない 別れのつらさ 駅灯(あかり)に背を向け ひとり泣く女 赤いコートに
おとこの酒よ北島三郎・大川栄策
なんだかんだと いいながら よくぞ今日まで 生きてきた 酒はうまいな いのちの水
風港大川栄策
とぎれとぎれに 汽笛が咽ぶ 夜風 潮風 別れ風 濃い目の化粧で 隠しても 潤んで
寒椿大川栄策
越後湯の里 山間の 川の瀬音に 目を濡らす 人に恋して いちずに燃える 女ごころ
再会大川栄策
風にふるえる 赤提灯で 思いがけずに 出会ったおまえ 夢という名の 男の身勝手で
さざんかの宿大川栄策
くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても 愛しても ああ他
忍ぶの乱れ大川栄策
口紅(べに)を拭(ぬぐ)った さくら紙 花が咲いてる 畳のすみに 誘いあう 裏箱根
昭和放浪記大川栄策
泣いて渡った 橋もある 酔って溺れた 川もある 過ぎた月日を 振り返りゃ よくぞ
名残りの桜大川栄策
名残りの桜が はらはらと 寄り添う肩に 降りしきる 別れたくない このまま二人 
浪花ことぶき大川栄策
所帯を持ったその年に 連れ合い亡くし 早や二タ昔(ふたむかし) 明日娘が嫁ぎます 
はぐれ舟大川栄策
今日も誰かが 泣いている 泣けば涙の 川になる 荷物降ろした 男の背中(せな)に 
二人の旅路大川栄策
そぼ降る雨の 冷たさに 震えるおまえの 肩の先 哀しい噂が 立つ前に 逃れたふる
惚れたよ大川栄策
思い切る気が くじけるような 雨の酒場の ひとり酒 惚れたよ 惚れたよ 惚れぬい
松島情話大川栄策
桜のつぼみが 残雪の 風吹く港に 春を呼ぶ あなた探して せつなく燃える 夢追い
港雨大川栄策
下駄で小走り 手を振る女 やがて港に 船が着く 霧雨 桟橋 涙をこらえ 俺にさし
夫婦物語大川栄策
辛いばかりが 人生じゃない 待てば花咲く 春が来る ふる雪 ぼた雪 吹雪く夜 二
湯の町月夜大川栄策
惚れているから 身をひきますと わずか二行の 置手紙 噂たずねる 箱根路の 花に
夜明け前大川栄策
この海を 渡ったら 傷が癒(い)えますか このお酒 飲みほせば 忘れられますか さ
夜霧の再会橋大川栄策
ここでおまえと 別れたときは うしろ姿が はずんで消えた しあわせばかりと 思っ
 


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