歌詞ナビ - 鳥羽一郎の歌詞一覧

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鳥羽一郎の歌詞一覧
該当件数49件 その内149
|▲ 新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
千島桜鳥羽一郎
遥かなシベリアへ 飛び立つ白鳥の わかれの鳴き声 見送る風蓮湖(ふうれんこ) 千島
瞼の母はしょっぺぇや鳥羽一郎
愛に形が あるならば おふくろそれは あんただよ 降り注がれた 愛の日が… 当た
海賊の舟唄鳥羽一郎
今ゆけ 海賊(さむらい) 英虞湾(あごわん)駈けて 伊勢志摩あおぎ 夢を 抱いてゆけ
我武者羅鳥羽一郎
女の小指と 情けほどけず おくれをとったと あおる酒 惚れたばかりに 惜しくなる
北海夫婦唄鳥羽一郎
風…襟裳(えりも)の… 風がヨー 天日(てんぴ)干しした 日高の昆布 ヒュルーリ 吹
昭和男は浪花節鳥羽一郎
馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲(つむじま)がりは 曲が
千年桜北島三郎/鳥羽一郎/大江裕/三山ひろし
幾度幾千(いくどいくせん) 風雪耐えて 今じゃ立派な 立ち姿 これが生きると いう
飛騨の龍鳥羽一郎
飛騨(ひだ)の匠(たくみ)と 言(い)われる日まで 二度と木曽路(きそじ)の 地は踏まぬ
心機一転鳥羽一郎
都会生活(とかいぐらし)に 見切りを付けた やればやれるぜ 人生半(なか)ば 心機一
日向灘鳥羽一郎
ひむかの朝日が 熱く燃えて登るぜ 真っ赤に染まる ともべりに 親父が仕留めた 大
おふくろの浜唄鳥羽一郎
あかぎれ指先 痛かろな いつもの笑顔で 網を刺す 昆布で結んだ おにぎり食べて 
兄弟船船村徹・鳥羽一郎アルバム「船村 徹 〜歌は心でうたうもの〜」収録曲
波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は 親父のかたみ 型は古い
別れの一本杉船村徹・鳥羽一郎アルバム「船村 徹 〜歌は心でうたうもの〜」収録曲
泣けた 泣けた 堪え切れずに 泣けたっけ あの娘(こ)と別れた 哀しさに 山の懸巣
男の友情船村徹・北島三郎・鳥羽一郎アルバム「船村 徹 〜歌は心でうたうもの〜」収録曲
「友よ 土の中は寒いのだろうか 友よ 土の中には夜があるのだろうか もしも 寒い
男どうし北島三郎・鳥羽一郎
交わす目と目に 言葉はいらぬ 互いにわかるさ 腹のうち くやし涙も 我慢もあるさ
兄弟酒場北島三郎・鳥羽一郎
とかくこの世は ままにはならぬ そんな男達(おとこ)が 暖簾をくぐる 愚痴や涙は
旅枕鳥羽一郎
あてもなく 流されて さすらうこの胸に 今日もまた俺を呼ぶ 純なやつ 風の噂が
海峡酒場唄鳥羽一郎
古い錨に からんだ夕顔の 花も淋しい 海峡酒場 あいつに言えない ままだった 男
沖田総司鳥羽一郎
指でさわれば 傷つくだろう 君は可憐な 白い花 春に背いて 新撰組の 沖田総司は
夜霧の運河鳥羽一郎
霧は男の ため息か それとも女の 寒い吐息か お前と別れた あの日から 俺には帰


- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
おれの北緯四十度鳥羽一郎
朝は燃える 太陽 夜は揺れる 漁火 北の海 大漁旗を なびかせ帰る 無事を祈り
夜風鳥羽一郎
男はちまちま 生きたら駄目と 見知らぬ町へと 渡り鳥 明日はどこ行く 旅の空 海
マルセイユの雨鳥羽一郎
港に 待たせた船は 夜の 8時に出る 俺がもしも 遅れても 追いかける 心配する
喧嘩祭りの日に鳥羽一郎
ふるさとに 喧嘩祭りがあって その日に喧嘩して 洒落にならない それっきり 寒の
海の兄弟北島三郎・鳥羽一郎
ふたつ命を ひとつに重ね 夜明け間近の 船が出る 海が暴れて 時化(しけ)ようが 
港町北島三郎・鳥羽一郎
海の匂いは 男の匂い 船にゃ乗せない 恋ごころ 海が荒れたら 命のほかに 失うも
裏町鳥羽一郎
誰にでもあるだろう 小さな過ちは 儘(まま)よお前は 背中を向けた 訳も知らない
夢追い守子唄鳥羽一郎
小樽運河に 着物でいたという 霧の釧路じゃ 真っ赤なドレス タバコ片手に 唄って
縄のれん鳥羽一郎
ひょろりよろける お前の肩を しっかりしろよと 抱き上げりゃ すまぬすまぬと 千
夫婦絆鳥羽一郎
親父(おやじ)みたいな あの酒呑みに どうしてなった この俺も 悪い酒だと 知りつ
石ころの唄鳥羽一郎
転がる石を 蹴飛ばした 遠い昔に 飛んでった 酒でおふくろ 泣かしてた 憎い親父
韃靼海峡鳥羽一郎
凍る飛沫(しぶき)の 横殴り 泣くな吠えるな あばれ海 船の舳先(へさき)で 仁王立
一陣の風鳥羽一郎
風よ吹け 花よ散れ 涙も砕け 男の背中に 一陣の 迷い断ち切る 風が吹く はてし
龍の道鳥羽一郎DVDシネマ「首領の野望(1)」エンディングテーマ
誠…一文字 こころに染めて 刃おのれに 押しあてる それができなきゃ 負けたと思
風雪花伝鳥羽一郎・渡哲也
人がゆく道の裏に 花は咲く… 昔そんなふうに おそわったもんです 時代おくれだろ
港の挽歌鳥羽一郎
海が恋しい 船乗りたちには 消えて淋しい 港の灯り 昔ここらじゃ かわいいカモメ
光秀の意地鳥羽一郎
これが光秀の本音にござります 一寸の虫にも 五分の魂 やらねばやられる 戦国の掟
夫婦船鳥羽一郎
海が 海が 海が吠える... お前の形見の 手ぬぐいが 俺のこころの 命綱 首にし
浪漫ちっく東京鳥羽一郎
ふるさとよ… あばよ おさらば これっきり 夢を片手に 切符を買って 桜 横目に
サロベツ原野鳥羽一郎
はるばると訪ねきた 北の曠野 緑なす草原と 碧き空よ あゝサロベツ サロベツ原野


- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
カサブランカ・グッバイ鳥羽一郎
私はいつも あなたに言った 別れ話は みっともないわ ただ黙って カサブランカ 
おふくろ鳥羽一郎
生まれ育った 故郷の 昔なつかし あの頃は 兄貴 妹 俺たちを 育て励まし この
演歌兄弟北島三郎・鳥羽一郎
男同志で 酒呑む時は なりはかまうな 遠慮はなしだ 男は(男は) 演歌だぜ(演歌だ
母の磯笛鳥羽一郎
夢砂漠 のぞみ破れて 独り注ぐ 酒のにがさよ わびしさに瞼とじれば ひたひたとこ
海の匂いのお母さん鳥羽一郎
海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ
兄弟船鳥羽一郎
波の谷間に命の花が ふたつ並んで咲いている 兄弟船は親父のかたみ 型は古いがしけ
銭五の海鳥羽一郎
海の商人(あきんど) オンボロ船は 度胸七分に 賭け三分 命もろとも しくじりゃ無
男酒鳥羽一郎
夢ものぞみも 故郷(ふるさと)も 今じゃ演歌の 中だけか 想いだすなぁ しみじみと
大阪湾鳥羽一郎
春一番が やって来りゃ 太平洋から 鰆(さわら)と 鯛(たい)が もどって来るぞ 大
 


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