歌詞ナビ - 鏡五郎の歌詞一覧

歌詞ナビ

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

曲名 歌手名 歌詞 作詞家 作曲家 ミニ情報
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

鏡五郎の歌詞一覧
該当件数41件 その内141
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
浅野内匠頭鏡五郎
叶うものなら もうひと太刀を 斬って捨てたや 吉良殿を 勅使饗応の 大役捨てて 
あじさいの宿鏡五郎
ふたり歩いた 縁坂 今は想い出 胸に抱き ひとり淋しく 登ります それでもいつか
有馬川鏡五郎
迷い螢が 何処からか 部屋に忍んで 浴衣(ゆかた)に止まる 窓の下には 有馬川(あ
漁火の宿鏡五郎
わかれ盃 なみだで干して 返すお前の 移り紅 海に揺れてる 灯火(あかり)のように
伊豆の渡り鳥鏡五郎
縞の合羽に 振り分け荷物 時雨凌(しの)ぎの 三度笠 生まれ在所の 修善寺避(よ)け
いで湯の宿鏡五郎
湯舟に浮かぶ 三日月を 手桶で掬(すく)い 湯を浴びる きれいな肌で 抱かれたい 
いのち坂鏡五郎
弱い身体(からだ)で 無理などするな 俺が今度は 尽くす順番(ばん) 惚れて 惚れて
越前しぐれ鏡五郎
漁火ゆれる 若狭(わかさ)の宿で 別れ惜しんだ ほつれ髪 こころ泣かせる... 越前
鏡五郎・真木柚布子
♠この川を  ♥この川を ♠♥越えれば待ってる 倖せが  &#
大石内蔵助鏡五郎
松の廊下の 刃傷(にんじょう)を 国へ知らせる 早飛脚(はやびきゃく) 殿に殉(じゅ
男ごころ鏡五郎
おまえの笑顔を 見ているだけで こんなに安らぐ 男のこころ 逢えてよかった やさ
男の流転鏡五郎
針で刺すよな 世間の目より 痛い他国の 雪つぶて 他人(ひと)のうわさを 逃れる旅
おまえの涙鏡五郎
まわり道して つまずく路地で しっかりしてよと 泣いたやつ おまえの涙を 見たと
お前を離さない鏡五郎
明日(あす)にはぐれた 男の涙 泣いて叱って くれた奴 誰も他人の この街で 惚れ
俺は浪花の暴れん坊鏡五郎
水の都で 産声あげた 昔かたぎの 勇み肌 いつかなるんや 日本一に 義理にゃ強い
鏡川鏡五郎
流れる水は 逆(さか)らわず 草木は風に ただなびく 濁(にご)った川も 澄(す)む川
片恋しぐれ鏡五郎
くじけちゃ駄目だと やさしく抱いた あの日のあなたが わたしの命 見てはいけない
北へ流れて鏡五郎
北へ流れて この酒場 風がつめたい 男の旅路 夢をわすれた 恋もわすれた せめて
黒髪しぐれ鏡五郎
忍ぶ恋でも 情炎(いのち)が燃えりゃ 蛇の目を斜めに 隠れ茶屋 おんな…切(せつ)な
玄海あばれ太鼓鏡五郎
寄せる荒波 玄海灘に ドドンと響くぜ 太鼓のように やるぞ やるとも やらなけり


- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
これから小唄鏡五郎
花の昭和に 産声(うぶごえ)あげて 一生懸命 生きてきた 若い者には 負けたりしな
しぐれ傘鏡五郎
今夜で終りの恋ですか 宿命(さだめ)に泣いてる しぐれ傘 秋の深さにひきづられ 切
忍び傘鏡五郎
三ケ月(みつき)待たせて 逢うのはひと夜 口紅(べに)をさす手が 震えます 蛇(じゃ)
清水の次郎長鏡五郎
富士を背にして 清水を起てば ひとり残した お蝶に詫びる 三保の松原 潮風吹けば
契り酒鏡五郎
花のいのちを この手に預け 憂(う)き世(よ)嵐(あらし)に 耐える奴(やつ) それが惚
忠臣蔵・片岡源五右衛門鏡五郎
春に背いて 散り急ぐ 花は赤穂の 若桜 殿の無念を 知りながら 尽くす手立ても
忠臣蔵・堀部安兵衛鏡五郎
「ウィ…ああ 酔うた 酔うた。 これは叔父上から のお手紙か。何々 本十一日巳之
津軽夫婦節鏡五郎
苦労くの字も おまえといれば ぴんと伸びるさ 一(いち)の字に お岩木山まで 届け
浪花人情鏡五郎
なんぼ上手に 儲(もう)けてみても 持って死なれる 銭はない 浪花(なにわ)人情 紙
日本一じゃ惚れてみろ鏡五郎
銭が仇というたかて 無いもん取れんぞ そやないか 逆さにしたかて鼻血も出ない ス
花火師かたぎ鏡五郎
ドカーンと弾(はじ)けた 夜空を見上げ 為になったら うれしいね 人生一度は命をか
はなびらの雪鏡五郎
羽織(はお)った角巻(かくまき) 寒(さむ)かろと 雪をはらって 迎えてくれた しのぶ
冬牡丹鏡五郎
噛んだくちびる 血をにじませて 俺に抱かれて 泣いている 素顔のおまえは きれい
惚れて道づれ鏡五郎
おまえと歩いた 人生は 晴れの日ばかりじゃ なかったな 苦労つづきの 山坂だけど
まよい舟鏡五郎
めぐり逢うのが さだめなら なぜに添えない 忍ぶ宿 月に一度が 十日に一度 あな
夫婦海峡鏡五郎・真木柚布子
♠ 人生荒海 大波小波 ♥ しぶきよけ合い 生きてきた ♠ 流す
夫婦桜鏡五郎
大寒(おおさむ)小寒(こさむ)の 冬の日も 暦(こよみ)の先には 春がある 負けたり泣
夫婦善哉鏡五郎&真木柚布子
遊び呆(ほう)けて 行き着く先は やっぱりおまえの 胸の中 金も甲斐性も ない人や
山内一豊の妻−女の賦鏡五郎
二千石でも 百石ぐらし 禄(ろく)をはむより 人を取る 着のみ着のまま なんのその
夢あかり鏡五郎
雪降る夜に 去って行く 倖せ遠い 北の空 二度と戻れぬ 私です あなたの情け 欲
竜になれ鏡五郎
空へ伸びずに 地面を這って 風に耐えてる 松もある 生きる凛凛(りり)しさ 心に沁
 


TOPページ新着情報検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ