神野美伽の検索結果一覧 - 歌詞ナビ

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神野美伽の検索結果
該当件数28件 その内128
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
赤とんぼ神野美伽
あなたの頬が まだ甘く その髪も緑で 幼い子供達が その膝で笑い 愛と幸せ包んで
あかね雲神野美伽
まわり道でも この世にふたり 遠くに見えるの しあわせが あなた待っててね ひと
石狩哀歌神野美伽
潮の香りとョ 打ち寄す波がョ ちょいと つまみの 女酒 あぁ… 海に浮かんださ
石狩挽歌(スタジオライブバージョン)神野美伽 with 古市コータロー+クハラカズユキ
海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖(つっぽ)の やん衆がさわぐ 雪に埋
浮雲ふたり神野美伽
浮雲みたいに このままふたり 流れて行けたら いいでしょうね あなたの影を 踏ま
お・ん・な神野美伽
水に流した 恋傷(かこ)なのに 雨のにおいが みれんを揺する ばかよばかでしょ ね
おんなの波止場神野美伽
鴎が低く飛ぶ 夕陽が窓染める 汽笛が遠くで 風に泣く 今は逢えない あの人なのに
風岬神野美伽
海鳴り 黒髪 波しぶき 風の痛さよ 冷たさよ 海よりも深い 心の傷は どこへ逃げ
鴎を売る女神野美伽
鴎はいらんかい 可愛い鴎だよ 人の言葉も話すしさ お酒だって飲めるしさ 新宿港に
北港神野美伽
雪が舞い込む 暖簾の裾に 細腕ひとつで 賄う酒場 この港町(まち)捨てても 行く先
汽笛神野美伽
何十年(なんねん)ぶりだよな コップの冷や酒は 今なら財布 気にせずに 奢(おご)っ
黒髪神野美伽
手さぐりをしてきたけれど 何かを信じ 歩いてきたのね あなたとふたり 苦労もいま
桜みち神野美伽
苦労かけたと あなたは言うが 涙は心の 貯金箱 いいの いいのよ 倖せを 今は使
酒みれん神野美伽
そんなあんたが 好きだから ついて行かせて 浮草ぐらし こんな男に 夢一途 くれ
しあわせ坂神野美伽
泣くも笑うも 人生は 浮世みちづれ ふたり連れ 私がもしも 遅れたら あなた合わ
繁という名の縄のれん神野美伽
なさけ仲見世 雷門に ちいさな居酒屋 出しました ほめてください ねぇ…あんた 
千年の恋歌神野美伽
我ガ恋ハ 千尋ノ海ノ 捨テ小舟 辿ル 岸ナク 波ノ間ニ間ニ 逢いたくて 逢いたく
たまゆらの花神野美伽
月を鏡に 洗う黒髪 風の手がさらう 逢える逢えない ひとり占い 肌の跡にすがる 
日本の男神野美伽
銭(かね)じゃ買えない ものがある 人の情けと 人の意地 洗いざらしの 木綿を着て
番屋神野美伽
漁師(おとこ)が番屋で 酒飲む晩(よる)は 胸の芯まで 凍りつく 達磨(だるま)ストー
ふたりの旅栞神野美伽
しあわせが見えますか… 汽車の窓から わたしのそばで 秋深い信濃路で もうひとつ
惚れた男で女はかわる神野美伽
めぐり逢えたの 最後の人に 恋も少しはそうよ してきたけれど あなたはすべてが
みさお酒神野美伽
あんたの形見の この盃に 三日月浮かべて また呑(の)んでます おんな独(ひと)り身
めおと雲神野美伽
わたしの心に 浮かべた雲は この世でひとつの お守りね 苦労したぶん これから先
雪簾神野美伽
赤ちょうちんが… 雪にちらちら ゆれている ここは花園 裏通り ひとりぼっちで
夢のカタチ神野美伽 with Janis Siegel
自信が持てなくて 自然に振舞えず 言いたくない ことばかり言ってしまう This wal
喜びましょう神野美伽
わたしは 生き方を 迷わない たとえ 雨に濡れて 風に吹かれても 涙 あふれた
若狭の女神野美伽
死ぬほど憎い あの人に 死ぬほど惚れた この身がつらい 放生(ほうぜ)祭りで 慣れ
 


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