石川さゆりの検索結果一覧 - 歌詞ナビ

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石川さゆりの検索結果
該当件数60件 その内160
|▲ 新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
夫婦人情石川さゆり舞台「夫婦善哉」劇中歌
通天閣まで 泣き出すような 浪花の町に にわか雨 止まない雨など あらへんと あ
こゝろ花石川さゆり舞台「近松心中物語」イメージソング
はらり ほろり 白雪纏い はらり ほろり 舞うこゝろ花 明けない夜はないと誰かが
くのいちもんめ石川さゆり X レキシ
闇に紛れて城下町 姿照らされ月明かり 煙にまいてはすれ違い この世は影か幻か あ
ほめられた石川さゆり X 矢野顕子
ほめられた うれしいな こころが 笑っちゃう あふれてる わたしも 誰かを ほめ
明日はかならず石川さゆり X 大江千里
明日はかならずやってくる 一晩寝ればやってくる くよくよするな 今日とは違う 明
寝ても覚めてもブギウギ石川さゆり X 細野晴臣
迷路みたいな裏道 スルリ スルリ すり抜け あなた待ってるあの店 今宵も銀座ラン
京恋唄石川さゆり X 森友嵐士
夜風に流れる恋の唄 月夜の空にあなた想う 遠い日の笑顔にふれるたび 涙こぼれて頬
昨日にドドンパ石川さゆり X 矢野顕子
昔の歌謡曲が 身に沁みるのは わたしだけじゃないでしょね 思い出しては苦笑い ち
ほんとうのこと石川さゆり X 里花
あの人は強い人だと ぼくらは言う 涙も見せない強い人だと でも ほんとうのことは
春夏秋冬石川さゆり X 小渕健太郎(コブクロ)
きらきらり 春 あぜ道 漕ぎ出した自転車 あなたの手から離れ 転んで泣いた 大人
ワインを選んで石川さゆり X 大江千里
ワインを飲みましょう おしゃべりな今宵に 赤白ロゼ それぞれの 葡萄を選んで 人
百年の抱擁石川さゆり
人の言葉は当てにならない 流す涙も仮面の涙 ああ 抱擁の時の時ー くらり くらり
一茶でがんばれ!石川さゆり
痩(やせ)蛙 まけるな一茶 是に有り 泣くな嘆くな 弱虫さんよ つらい浮き世は 昔
恋しゅうて石川さゆり
男はいつも 嘘をつくのが下手だから やさしさがいつも この胸えぐってた 海は荒波
十六夜円舞曲石川さゆり
季節を幾つ 重ねても 体を幾夜(いくよ) 重ねても こころ縛れた わけじゃなし 今
ちゃんと言わなきゃ愛さない石川さゆりアニメ「ルパン三世」エンディングテーマ
やめて やめないで ちょっと待って ちゃんと星空に誓って 心の鍵 開けてるのに 
ニヒルに愛して石川さゆり
ぎゅっと腕を絡めていても 別々の景色を見てる だけど二人 何度生まれ変わっても同
ラブ・スコール石川さゆり
Love squall It's my love もう逃がさないわ 予告もなくつかまえるの この愛のス
MEMORY OF SMILE石川さゆり
都会(まち)の灯りが きらめきを増す頃に ふいにこころを横切る 面影 どこにいるの
あぁ… あんた川石川さゆり
夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが 人生(みち)ならば 
津軽恋情話石川さゆり
あんたの 背中(せな)にすがりつき 「行っちゃ嫌よ」と 泣きながら 夜汽車 追いか
夫婦三昧石川さゆり
勝った敗けたと 世間はいうが 生きてりゃ山あり 谷もある どんなときにも あたた
憂忌世ぶし石川さゆり
咲くも花なら 散るのも花よ 散った私が 馬鹿みただけで 涙ながした 十五の春の 
山査子石川さゆり
思い出の 故郷は 風に運ばれてく花びらの 恋心 巡る季節 窓辺に咲く花は 白い色
あふれる涙石川さゆり
空見上げ 歩いたら涙 頬をつたってる あなたには境界線なぜか 越えて行けたの 風
花は咲く石川さゆり
真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す 叶えたい
石巻復興節石川さゆり
若さあふれる元気者 仮設団地の見守り隊 ひとりでいないで集うこと やっぺす石巻
花火石川さゆり
夏の終わりの花火 遠い昔を思い出す 街の外れで二人で見たね 兄貴みたいな幼なじみ
少女石川さゆり
糸のほつれた人形や 色とりどりのガラス玉 畳の上に並べては ひとり遊びする幼い子
生まれ変わるよりも石川さゆり映画「夢売るふたり」イメージソング
たどり着けば そこは いつか来た道 同じ雨に打たれて 同じ石につまずく 転がるこ
さがり花石川さゆり
幾重(いくえ)にも着重(きかさ)ねて 色づく夏に 嵐に散る花の 今宵のしどけなさ 歌
憂愁平野〜おもかげ〜石川さゆり
二百十日の 嵐が過ぎて 鰯雲いろづく 空になる 遠く聞こえる 祭りの囃子 哀しみ
浜唄石川さゆり
朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚(さんま)が 待っている。 陸(おか)で手をふる
貞奴 世界を翔る石川さゆり
ボート一つで 太平洋を 渡るつもりで 海に出た。 築地港から 大海へ あんた船漕
待っていてください石川さゆり
待っていてください 今しばらく おいて行かないでください あなたと私が一つなら。
緑のふるさと石川さゆり
我は海の子 大地の子 嵐に耐えて 凛(りん)と咲く 緑のふるさと 水仙の花 奮(ふ
天の夕顔石川さゆり
夕顔の花影に あなたを見たその日から わたしは恋に落ちました あなたを思い 心は
メランコリックラブ石川さゆり
メランコリックラブ 今夜はひとり ホテルのバーで飲んでます あなたとよく飲んだ 
Baby Baby石川さゆり with 奥田民生
まだ急いじゃだめ ゆっくりと 我慢しなきゃだめ ゆっくりと 約束の時が 来るまで
スロウサーフィン石川さゆり with 奥田民生
言葉をかわす かわりに顔を上げて すぐ目の前の 流れに体をひたす 雨と波の 音だ
根の歌コーラスジャパンJT缶コーヒー ルーツ「アロマインパクトシリーズ」CMソング
冬のない 春はない 冬のない 花はない いつか咲く 花を思い 今はただ 根を伸ばせ 
だいこんの花石川さゆり
賑やかに 笑って一生 泣くのも一生 どちらかというなら 笑って暮らす 寒さにふる
桜夜石川さゆり
銀河を砕くように桜散る ひとひら盃に浮かばせて 映る月日を飲み干すように 不意に
十日の菊石川さゆり
浮かぶも沈むも ふたりは一つ あなたの言葉に 泣きました 日陰の庭にも 十日の菊
惚れたが悪いか石川さゆり
唐紅(からくれない)の 彼岸花 簪(かんざし)にして 風流だねと 笑う男(ひと) 今宵
頬よせて石川さゆり「NHKラジオ深夜便」深夜便のうたより
頬よせて あなたと 沈む夕日を 見つめていたい ルルルルルル… 今でも 心に 住
ちょいと…石川さゆり
こんなところで逢うなんて嘘みたい 熱い運命感じて…… 仕舞い込んでた恋心さぐりあ
肥後の盆唄 〜炎〜石川さゆり
襦袢の裾に 蛍が止まる 止まる蛍が 盆を呼ぶ 抱かれて熱い 熱いこの身を あんた
朝花石川さゆり
夏は過ぎ 胸に残る唄ひとつ あのひとと 唄った 唄がひとつ 悲しく 悲しく 響い
狭霧の宿石川さゆり
枕あかりに身を灼(や)いて どこへ飛びたい 糸とんぼ 二度も三度も諦めた つらい恋
夫婦善哉石川さゆり
浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにもなくても こころは錦
かもめの女房石川さゆり
白い牙むき出して 大波が砕け散る 哭(な)きつのる海風と 降りしきる雪 無邪気なよ
歌、この不思議なもの石川さゆり明治座公演「長崎ぶらぶら節」挿入歌
幼い頃から ふりむけば いつでもそばに 歌があった ひとりぼっちで 泣いた日も 
夢の浮橋石川さゆり
契(ちぎ)らぬ恋でも 罪ですか 比叡おろしの 吹きさらし つれて行ってよ ああ つ
秋のメルヘン石川さゆり
白いシャツ 麦わら帽 海の轟き もう一度 遠花火 出逢った夏が 甦るなら かけが
風の盆恋歌石川さゆり
蚊帳の中から 花を見る 咲いてはかない 酔芙容 若い日の 美しい 私を抱いてほし
居酒屋「花いちもんめ」石川さゆり
言いたいことがあるからと あんた一升 からにした 北の居酒屋「花いちもんめ」 酔
津軽海峡 冬景色石川さゆり
上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で 
一葉恋歌石川さゆり
闇にさえ 桜は咲いて 散らして散らない恋ごころ 慕(した)ってははげしく厭(いと)い
天城越え石川さゆり
隠しきれない 移り香が いつしかあなたに浸みついた 誰かに盗(と)られるくらいなら
 


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