歌詞ナビ - 原田悠里の歌詞一覧

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原田悠里の歌詞一覧
該当件数30件 その内130
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
明日の幸せ原田悠里
雨に打たれて 散り急ぐ 花の哀れさ 愛おしさ そうよ人生 誰だって 思い通りにゃ
明日への祈り原田悠里
さよなら また明日(あした)って 手を振って ゆうやけ こやけの 幼い日 故郷(ふ
明日を信じて原田悠里
いくつ越えても その先に 続く試練の のぼり坂 ままにならない 世の中に 女がひ
あなたとふたり原田悠里
りんごの花咲く 木の下で 初めて出逢った あなたとわたし どこがよかった 訳じゃ
天草の女原田悠里
船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火(しらぬい)舞台に 漁火
天草の女〜天草小唄入り〜原田悠里
船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火(しらぬい)舞台に 漁火
いろは坂原田悠里
右へ曲がって 左に折れて この坂 明日(あした)へ 続くのですか あなたとふたりの
運命の人原田悠里&岡千秋
あの日と同じさ 雪が降っていた ふたりの出会いは 運命のようね 若すぎた 何もか
女がひとり原田悠里
貴方を死ぬ程 愛したことは 今でも本当に 幸せでした 季節(とき)は流れて 十年過
おんな坂原田悠里
いつか幸福(しあわせ) くるだろうと そんな夢見て 生きてきた 辛くってサ 辛くっ
鎌倉の女原田悠里
ねぇあなた… しのび雨ね 鎌倉の 紫陽花(あじさい)に はらはら 戯(あそ)ぶ雨 か
倉敷川原田悠里
雨よなぜなぜ 私を泣かす 水面(みなも)に白壁 映る町 おんなが欲しがる 倖せは 
恋ごころ原田悠里アルバム「だいじなもの」収録曲
幼なじみの あなたと会って 恋の悩みを 打ち明けられた どうしてこんなに 心がさ
古都旅情原田悠里
女 ひとり 生きています 今日は古都の旅 僅かな 荷物は 希望と思い出 寺の 塔
ごてやんの歌原田悠里
何が大事か 聞かれたら あなたの笑顔が 浮かびます 泣き虫だった 少年(こども)の
桜が咲いた原田悠里
あなたを失(な)くして 私の胸の 小さな庭は 荒れ果てた あなたの笑顔が 太陽で 
佐原雨情原田悠里
雨のしずくに 濡れて咲く あやめは紫 なみだ花 あきらめ捨てた 恋なのに なんで
下町すみれ原田悠里
冷たい風の 坂道で そっとあなたが 手をつなぐ 桜は桜 薔薇は薔薇 ふたりは下町
人生花ごよみ原田悠里
あなたは言うの 俺と一緒でいいのかと 今も答えは おんなじよ 人生 生きててよか
人生夢桜原田悠里
夢という名の 根を張って 空に大樹(たいじゅ)の 葉を伸ばす しょせん短い 人の世
沙の川原田悠里
愛されて生きる 倖せよりも 愛して生きたい 傷ついたって 昨日の私に 別れを告げ
諏訪の雨原田悠里
風が冷たい 湖畔に立てば 胸の面影 せつなく せつなく揺れる 別れたくない 嫌で
袖摺坂原田悠里
傘をかしげて 上(のぼ)りかけたら 下りて来たのが あのひとでした 袖摺坂(そです
七尾恋歌原田悠里
何かひとつの 言葉でも 残していって 欲しかった 七尾にそっと 雪が 雪が 雪が
涙しぐれ原田悠里
心の傷あと かぞえて眠る そんな女の 不幸ぐせ 涙しぐれが 想い出濡らす わたし
母鏡原田悠里
甘えた分だけ 苦労をすると 都会の壁は つめたいけれど 写真の顔に 涙の理由(わ
春の暦原田悠里
女の胸の 残り雪 やさしく溶かして くれたひと 大きな愛に 包まれて 歩いてゆき
飛騨の月原田悠里
そっと襟あし 撫でてゆく 風はあなたの 吐息でしょうか 中橋(はし)を渡れば 三之
氷見の雪原田悠里
能登から涙が 追いかけて 氷見(ひみ)の港で 雪になる 愛の名残りは この掌(て)の
秘恋原田悠里
泥にまみれて 咲いても花よ まして命を かけた恋 なにが幸せ 不幸せ あなたに抱
 


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