歌詞ナビ - 五木ひろしの歌詞一覧

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五木ひろしの歌詞一覧
該当件数44件 その内144
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
逢えて…横浜五木ひろし
泣くのはおよしよ 逢えたじゃないか ずっと今夜は 側にいてあげる 港の灯りが 雨
紅い花五木ひろし
昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとりざわめきに遊ぶ 昔の自分が なつかしくなり 
アカシア挽歌五木ひろし
霧の…降る夕暮(よる)も 雨の…降る夜明(あさ)も 心の振り子を ゆらしてるお前 ア
居酒屋五木ひろし&高橋愛(モーニング娘。)アルバム「COVER YOU」収録曲
もしも きらいでなかったら 何か一杯 のんでくれ そうね ダブルのバーボンを 遠
居酒屋五木ひろし・木の実ナナ
♠もしも きらいでなかったら  何か一杯のんでくれ ♥そうね ダブルのバ
伊豆の国五木ひろし
髪のほつれに 湯の香り ふれて下さい 渇くまで 嬉しい心と 悲しい心 この世に情
凍て鶴五木ひろし
北の酒場で 飲む酒は 夢をしぼった 濁(にご)り酒 竜が哭(な)くよな 吹雪の先にゃ
江戸の手毬唄五木ひろし
江戸の名物 火事に喧嘩に 伊勢屋に稲荷に 犬の糞 振袖火事は 本妙寺 恋の執念
おしろい花五木ひろし
雨の中咲いている 白粉花には おまえのさみしい 横顔が似合う 涙ぐせ不幸ぐせ い
男の友情五木ひろし
昨夜(ゆんべ)も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや 行けぬ身は 
思い出の川五木ひろし
古き川のほとり 思い出は きりなく流れ とりもどす すべもなし 失いし あの恋よ
傘ん中五木ひろし
雨は野暮だし 日暮れは薄情 道はひとりで 靴まで重い 笑い上手は うわべのはなし
九頭竜川五木ひろし
大河(たいが)もたどれば 滴(しずく)から 心の旅路も 一歩から 二度とない 人生だ
献身五木ひろし新春ワイド時代劇「忠臣蔵 瑤泉院の陰謀」主題歌
人は 誰のために生き 人は 何のために死ぬ こころ 迷うこともなく 今は 愛を選
恋歌酒場五木ひろし
恋歌酒場 とどけよ恋よ 想いを籠(こ)めて 今宵も歌う ピアノのひとは 心やさしく
この愛に死んでも五木ひろし
あなたに抱かれて 枯れ果てた わたしの 生命は 想いでの中 眠り続けて 生きてい
新宿のひと五木ひろし
ついて行けない 過去がある いって小走り 路地で泣く 肩に冷たい 夜の雨 好きだ
青春譜五木ひろし
丸い小さな陽ざしが 部屋の片隅 横切った 北向きの部屋だけど ふたりの世界があっ
高瀬舟五木ひろし
雪も桜も 蛍火も ふたりで見りゃこそ 絵に描けた 半年あとの 倖(しあわ)せよりも
旅路五木ひろし
水にこぼれた からたちの 白さ眩しい 川の岸 どこまで行くのか あの花は 旅路の


- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
契り五木ひろし
あなたは誰と 契りますか 永遠の心を 結びますか 波のうねりが岸にとどく 過去の
千曲川五木ひろし
水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に かえらぬ初恋(こい)
月物語五木ひろし
眉月(まゆづき)の舟に揺られ 流れ着く夢の果て 一度の逢瀬 許したら 二度が三度に
であい橋五木ひろし
「山笠」過ぎ去り 夕凪せまり ふとした出逢いに 立ちすくんだの 逢いたい気持ちの
長崎から船に乗って五木ひろし
長崎から船に乗って 神戸に着いた ここは港まち 女が泣いてます 港の女は お人好
長良川艶歌五木ひろし
水にきらめく かがり火は 誰に想いを 燃やすやら あなた あなたやさしい 旅の人
流れ星五木ひろし
悲しいことに 出逢ったら ここへおいでよ 隣においで 夢をどこかへ 落としたら 
のぞみ(希望)五木ひろし
ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして 泣く
博多ア・ラ・モード五木ひろし
湯上りの 紅のはな緒が 切れたお前に めぐり逢った 愛の日が 過ぎ去りし今 せめ
橋場の渡し五木ひろし
蝉(せみ)は三日で蛍(ほたる)は二十日 いのち限りに生きるなら あなたについて 江戸
花は生き方を迷わない五木ひろし
どんな花でも 芽を出して 緑を広げ 花を咲かせてる 誰が見ていようと 見てまいと
ファインプレーを君と一緒に〜GO!GO!ジャイアンツ〜五木ひろし with チームジャビッツ21 feat.徳光和夫読売巨人軍応援歌
オレンジ色のアーチを描け 君のバットで 僕らの夢で 君が走ると ファイトが出るよ
ふたつ星都はるみ&五木ひろし
元気でしたか あれからの日々 どうしているか 気にかけてたよ いろんな風が 吹き
芙美子五木ひろし
港の明かりがゆらゆら 夜霧にゆれてる 桟橋ゆらゆらゆらす やさしい波の音 連絡船
冬の唄五木ひろし
手あぶり火鉢が あった頃 煙草は 今よりうまかった 女の素足の つめたさが いと
ふりむけば日本海五木ひろし
北へ急ぐ女(ひと)も 西へむかう男(ひと)も みんな背中に 夢を ひとつずつしょって
ふるさと五木ひろし
祭りも近いと 汽笛は呼ぶが 洗いざらしの Gパンひとつ 白い花咲く 故郷が 日暮
ほとめきの風五木ひろし
高良(こうら)の尾根を 染める陽が つつじの花に ふりそそぐ この道 誰と 歩こう
五木ひろし
ここで生まれた ここで育った 青空を見上げたり 夕焼けに泣いたり いつも歩いたあ
ゆめかぜ五木ひろし
髪を押さえる 小指の白さ 胸の思いが 言えなくて そっと別れた 故郷(くに)の駅 
夜明けのブルース五木ひろしNHKラジオ深夜便のうた
このグラス飲みほせば帰ると 言えばお前がからみつくから すねてる肩をそっと引き寄
よこはま・たそがれ五木ひろし
よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ残り香 煙草のけむり ブルース 口笛
よこはま・たそがれ 〜英語バージョン〜五木ひろし
"Twilight Time in Yokohama" Yokohama, twilight time, tiny unknown hotel room, 
わすれ宿五木ひろし
これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外 悲しげに なく虫を 聞
 


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