歌詞ナビ - 天童よしみの歌詞一覧

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天童よしみの歌詞一覧
該当件数44件 その内144
新着順人気順|▲ 曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ ミニ情報
愛燦燦天童よしみ
雨 潸々(さんさん)と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人
赤い月の伝説天童よしみ
砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く 南十字星よ 椰子(ヤシ)の葉陰 そよぐ風は
雨やどり天童よしみ
お酒の呑み方 見ただけで 背負った苦労が わかるのよ これが惚れたと いうことな
あんたと一緒天童よしみ
「おまえの涙は 俺が拭く」 「あんたの苦労は くださいね」 そんな言葉で 身をよ
いのちの限り天童よしみ
女のいのちが 輝くときは 運命(さだめ)という名の めぐり逢い 生まれて良かった
いのちの春天童よしみ
あなたがそばに いればこそ 私は花と 咲けるのよ 夜空 星空 寒くても いちずに
いのちの人天童よしみ
愛しているから 逢えないの それも恋だと 泣きました めぐり逢うのが 遅すぎた 
歌であなたに伝えたい天童よしみ
ありがとう あなたに ありがとう ありがとう あなたに ありがとう あなたに 心
美しい昔天童よしみ
赤い地の果てに あなたの知らない 愛があることを 教えたのは誰? 風の便りなの
男の夜明け天童よしみ
泣いてこの世を 生きるより 笑って生きろと 励ました 俺もあいつも 蛇足(だそく)
おんなの山河天童よしみ
しあわせは…道なき道を はるばると 探してあんたと 旅空夜空 照る日曇る日 また
女の花が咲く天童よしみ
小雨がこの胸に そぼ降る夜は ひとりが哀しくて お酒がしみる この世の坂道 つま
銀座の恋の物語天童よしみ&石原裕次郎
心の底まで しびれるような 吐息が切ない ささやきだから 泪が思わず わいてきて
曇りのち晴れ天童よしみ
二度や三度の つまずきなんて 取るに足らない 回り道 たとえ他人(ひと)より 遅れ
故郷へ天童よしみ
都会の雨が 今日も冷たく 胸の空き間に こぼれる 寂しくて 泣きたくて 遠いふる
幸せはすぐそこに…天童よしみ
背伸び爪立ち 遠くを見たが 捜せなかった やすらぎは 腰を屈(かが)めて 手探りし
幸せはすぐそこに… 〜台詞入り〜天童よしみ
なんで、私だけが不幸なんだと 自分いじめをしました。 そして、“迷い子の幸せ”を探
人生風ぐるま天童よしみ
時は 流れて 時代も 変わる 花は それぞれに 春を 謳う 出逢いと 別れ 苦い
人生讃歌〜渡る世間は鬼ばかり〜天童よしみドラマ「渡る世間は鬼ばかり」テーマソング
ぱちんこ「CR渡る世間は鬼ばかり」使用曲
慈しむたび胸に 愛が咲くの 一期一会の人生 彩りながら 冷たい泪雨が そぼ降る日
人生みちづれ天童よしみ
うれし涙も この世にあると はじめてあんたが 教えてくれました まわり道した 今
ソーラン祭り節天童よしみ
ありがとう 母なる漁海(うみ)よ 豊年万作(まんさく)だ 父なる大地 鳴子(なるこ)な
滝桜(たきざくら)天童よしみ
きらめく日射しに 陽炎(かげろう)が 燃えてみちのく 春霞 ひとり咲いて 咲いて咲
珍島物語天童よしみ
海が割れるのよ 道ができるのよ 島と島とが つながるの こちら珍島から あちら芽
「痛快!紅頭巾〜明日への道標〜」より紅頭巾参上紅頭巾時代劇「痛快!紅頭巾〜明日への道標〜」劇中歌
(風の如く現れ風の如く消える 正義の剣士 紅頭巾) (紅頭巾参上) 情け深川 名もな
津軽の母天童よしみ
春は牡丹餅よ 秋は萩の餅 おしえてくれた その母は 家を守って 津軽にひとり き
十勝川天童よしみ
逢えなくなって 気がつきました あなたが私の 終着駅と 別れてつのる 恋ごころ 
道頓堀人情天童よしみ
ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は 負けたらあかん 負けた
なんで泣く天童よしみ
泣くな なんで泣く たかが女ゆえ 雨にうたれ 想い出洗い流し 全てを忘れなよ ど
花筏 −Hanaikada−天童よしみ
夢を追いし 蒼き空と 遠いまちを 流れ流れ 魅せる時は 糸遊(しゆう)のよに 誰の
花しょうぶ天童よしみ
「ついて来るのか 命を賭けて…」 「ついて行きます 命をあずけ…」 他人(ひと)が
花吹雪天童よしみ
風に舞い散る 花びらが 二人に優しく 降りしきる あなたの故郷(ふるさと)北の町 
母恋鴉天童よしみ
親のしうちを 怨むじゃないが 何の因果で 街道やくざ 愚痴は言うまい 男じゃない
母と娘の生きる歌天童よしみ
歌いはじめた 母の背で 歌う楽しさ知りました わたしの瞼 閉じるまで 口ずさみあ
はやりうた天童よしみ
ネオン海峡 ながれ船 ながれ船には 酒場が港 おまえと添寝を したいぜと 口説い
枇杷の実のなる頃天童よしみ
あなたと植えた 枇杷(びわ)の木に 今年も黄色い 実がなりました 同じ月日を こや
ふたりの船唄天童よしみ
花と嵐の 人生ふりむけば 波の数ほど 苦労もありました 笑い話に できるのは あ
故郷天童よしみ&秋川雅史
兎おいし かの山 小鮒釣りし かの川 夢は今も めぐりて 忘れがたき 故郷 如何
ふるさと銀河天童よしみ
泣いた数だけ 幸せやると 肩を抱きよせ 誓ってくれた そんな大事な人ならば なん
望郷はぐれ鳥天童よしみ
バチを持つ手を 凍(こお)らすように 叩(たた)く無情の 雪つぶて 親にはぐれて 旅
祭りばやしが聞こえたら天童よしみ&秋川雅史
祭りばやしが聞こえたら 遠い故郷 思い出す 幼なじみの あの人は 今はどうしてい
めおと街道天童よしみ&市川昭介
時雨屋台の 契りの酒が めおと双六 振り出しで しんどかったね ねぇあんた せつ
浜夕顔天童よしみ
夢見し乙女(ころ)の 初恋も 運命(さだめ)を恨む この恋も いいの いいのよ ひと
夕月おけさ天童よしみ
波のしぶきか 淡雪か こころ細さを また運ぶ 女ひとりの さすらい空に 家路をた
夢うぐいす天童よしみ
酔ったあなたに 背中を貸した それが二人の 始まりでした 夢だけ見ている 男に惚
 


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